千代田化工建設(6366)・施策前進
健康経営による従業員の健康・生産性向上
FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営による従業員の健康・安全・幸福向上33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その結果、2025年度の当社の総合健康リスクは77(※100を超える場合は全国平均と比べて休職者が発生する可能性が高い)と全国平均を大幅に下回る数値となっています。また、2026年3月には健康経営優良法人に6年連続(6回目)で選定されました。」
総合健康リスクが前年度の78から77へ低下し、健康経営優良法人の選定が6年連続となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、2024年度の当社の総合健康リスクは78(※100を超える場合は全国平均と比べて休職者が発生する可能性が高い)と全国平均を下回る数値となっています。上記取り組みにより、2025年3月には健康経営優良法人に5年連続(5回目)で選定されました。」
総合健康リスクが前回の81から78へ低下し、健康経営優良法人への選定が5年連続となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、2023年度の当社の総合健康リスクは81(※100を超える場合は全国平均と比べて休職者が発生する可能性が高い)と全国平均を下回る数値となっています。上記取り組みにより、2023年3月には健康経営優良法人に4年連続(4回目)で選定されました。」
健康経営について、総合健康リスクが前回の83から81へ低下し、健康経営優良法人への選定が4年連続となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、2022年度の当社の総合健康リスクは83と全国平均(※100を超える場合は全国平均と比べて休職者が発生する可能性が高い)を下回る数値となっています。上記取組みにより、2023年3月には「健康経営優良法人」に3年連続(3回目)で選定されました。」
健康経営について、総合健康リスク83という指標を開示し、健康経営優良法人への3年連続選定という実績を記載した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「さらに、2020年4月に健康経営宣言を制定し、従業員の健康保持・増進のための施策を実行するとともに、在宅勤務の推進により、生産性と組織の活力の向上を図っています。」
健康経営宣言に基づく施策の実行に加え、在宅勤務を推進し、生産性と組織活力の向上を図る段階へ進んだ。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「さらに、2020年4月に健康経営宣言を制定し、従業員の健康保持・増進への投資を戦略的に実行することで、生産性と組織の活力の向上を目指します。」
2020年4月に健康経営宣言を制定し、従業員の健康保持・増進への投資を通じて生産性と組織活力の向上を目指す施策を初めて記載している。