AIRMAN(6364)・目標前進
ROE8%以上の維持確保
FY2023に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社が定めた資本コスト9%に対しROEは13%と上回っており」
2026年3月期のROEは13%となり、2028年3月期ROE12%以上の目標に向けた現時点の実績として、資本コスト9%も上回った。 - 2026-06-04実績引用株主総会
「自己資本当期純利益率(ROE)(%) 13.0」
ROE12%以上の目標に対し、2025年度実績13.0%を示した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2028年3月期のROE目標を12%以上と設定。」
従来のROE8%以上の目標から、新中計の最終年度である2028年3月期にROE12%以上を目指す目標へ引き上げた。 - FY2024達成有価証券報告書
「2023年度目標値 売上高経常利益率13.5%、ROE(自己資本利益率)8.0%以上 2023年度実績値 売上高経常利益率14.1%、ROE(自己資本利益率)14.3%」
2023年度の売上高経常利益率とROEはいずれも中期ビジョン2024の目標を上回った。 - FY2023初出有価証券報告書
「売上高経常利益率10.0%以上、ROE(自己資本利益率)8.0%以上をそれぞれ維持確保することを目標とし、中長期的な経営戦略として「中期ビジョン2024」を策定しました。」
経常利益率に加えてROE8.0%以上を経営指標として初めて明示した。2022年度のROE実績は11.5%である。