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酉島製作所(6363)・施策達成

株式給付信託(ESOP)による従業員の株式保有促進

FY2017に初出。28回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2025。

28記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2020-Q3その他FY2021-Q3 – FY2025-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
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信託型従業員持株会インセンティブ(E-Ship)108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「2020年5月26日開催の取締役会決議に基づく、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(ESOP)」は、2025年6月20日をもって、信託期間が満了により終了いたしました。」

    再導入したESOPは2025年6月20日の信託期間満了により終了した。FY2025末の信託保有株式は149,200株である。
  2. FY2025-H1ESOP信託保有株式の減少継続有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度170百万円、195,800株、当中間連結会計期間末において152百万円、175,500株であります。」

    再導入されたESOPについて、信託保有株式は前連結会計年度末の195,800株・170百万円から175,500株・152百万円へ減少した。制度自体は継続している。
  3. FY2024-Q3ESOP信託保有株式の減少継続有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度237百万円、273,100株、当第3四半期連結会計期間末において175百万円、201,300株であります。」

    再導入されたESOPについて、信託保有株式は前連結会計年度末の273,100株・帳簿価額237百万円から、201,300株・175百万円へ減少した。総額法で計上された借入金も158百万円から90百万円へ減少している。
  4. FY2024-Q2ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度237百万円、273,100株、当第2四半期連結会計期間末において208百万円、239,500株であります。」

    再導入されたESOPについて、信託保有株式は前連結会計年度末の273,100株・237百万円から239,500株・208百万円へ減少した。制度自体は継続している。
  5. FY2024-Q1ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度237百万円、273,100株、当第1四半期連結会計期間末において230百万円、264,300株であります。」

    再導入されたESOPについて、信託保有株式は前連結会計年度末の273,100株・237百万円から264,300株・230百万円へ減少した。制度自体は継続している。
  6. FY2023-Q3ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度321百万円、368,700株、当第3四半期連結会計期間末において245百万円、282,400株であります。」

    再導入されたESOPについて、信託保有株式は前連結会計年度末の368,700株・321百万円から282,400株・245百万円へ減少した。総額法で計上された信託関連借入金も305百万円から241百万円へ減少している。
  7. FY2023-Q2ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「当社は、2020年5月26日開催の取締役会決議に基づき、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(ESOP)」を再導入しております。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度321百万円、368,700株、当第2四半期連結会計期間末において284百万円、326,200株であります。」

    再導入されたESOPについて、信託保有株式は前年度末の368,700株・321百万円から326,200株・284百万円へ減少した。制度は継続している。
  8. FY2023-Q1ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度321百万円、368,700株、当第1四半期連結会計期間末において311百万円、357,900株であります。」

    再導入されたESOPについて、信託保有株式は前連結会計年度末の368,700株・321百万円から357,900株・311百万円へ減少した。
  9. FY2022-Q3ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度428百万円、492,300株、当第3四半期連結会計期間末において333百万円、382,800株であります。」

    再導入されたESOPについて、信託保有株式は前連結会計年度末の492,300株・428百万円から382,800株・333百万円へ減少した。総額法により計上された信託関連借入金は376百万円である。
  10. FY2022-Q2ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「当社は、2020年5月26日開催の取締役会決議に基づき、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(ESOP)」を再導入しております。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度428百万円、492,300株、当第2四半期連結会計期間末において382百万円、439,300株であります。」

    再導入されたESOPについて、信託保有株式は前連結会計年度末の492,300株・428百万円から439,300株・382百万円へ減少した。制度自体は継続している。
  11. FY2022-Q1ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度428百万円、492,300株、当第1四半期連結会計期間末において415百万円、476,600株であります。」

    再導入されたESOPの信託保有株式は、前連結会計年度末の492,300株・428百万円から476,600株・415百万円へ減少した。
  12. FY2021ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度-百万円、-株、当連結会計年度428百万円、492,300株であります。」

    2020年5月に再導入したESOPについて、信託保有株式は第2四半期末565,600株から年度末492,300株へ減少した。制度自体は継続している。
  13. FY2021-Q3ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度 - 百万円、 - 株、当第3四半期連結会計期間末において442百万円、508,700株であります。」

    2020年5月に再導入したESOPについて、第2四半期末の565,600株・492百万円から、第3四半期末には508,700株・442百万円へ減少した。総額法により計上された信託関連借入金は494百万円である。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2020年5月26日開催の取締役会決議に基づき、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(ESOP)」を再導入しております。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度 - 百万円、 - 株、当第2四半期連結会計期間末において492百万円、565,600株であります。」

    2020年5月に再導入したESOPについて、当第2四半期末の信託保有株式は565,600株、帳簿価額492百万円となった。総額法により信託関連借入金494百万円も計上している。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年5月26日開催の取締役会決議に基づき、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(ESOP)」を再導入しております。」「当第1四半期連結会計期間末において124百万円、149,000株であります。」「当第1四半期連結会計期間530百万円」

    2020年5月の決議に基づくESOP再導入後、信託が154,800株を取得し、第1四半期末には149,000株、帳簿価額124百万円を保有している。総額法により信託関連借入金530百万円も計上している。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「2016年11月10日開催の取締役会決議に基づく、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(ESOP)」は、2020年3月末をもって、株式の全数交付が終了いたしました。」「当社は、2020年5月26日開催の取締役会決議に基づき、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(ESOP)」を再導入しております。」

    2016年導入のESOPは信託保有株式が0株となり終了した一方、2020年5月の取締役会決議により530百万円を上限とする新たなESOPを再導入した。
  17. FY2020-Q3ESOP信託保有株式の減少継続有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度98百万円、85,400株、当第3四半期連結会計期間末において18百万円、15,900株であります。」「前連結会計年度 108百万円  当第3四半期連結会計期間 71百万円」

    ESOP信託保有株式は前年度末の85,400株・98百万円から15,900株・18百万円へ減少した。総額法で計上された信託関連借入金も108百万円から71百万円へ減少している。
  18. FY2020-Q2ESOP信託保有株式の減少継続有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度98百万円、85,400株、当第2四半期連結会計期間末において57百万円、49,700株であります。」

    ESOP信託に残存する自社株式は85,400株・98百万円から49,700株・57百万円へ減少し、信託関連借入金も108百万円から71百万円へ減少した。
  19. FY2020-Q1ESOP信託保有株式の減少継続有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度98百万円、85,400株、当第1四半期連結会計期間末において88百万円、76,500株であります。」

    ESOP信託に残存する自社株式は、前年度末の85,400株・98百万円から76,500株・88百万円へ減少した。
  20. FY2019ESOP信託保有株式の減少継続有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度170百万円、147,200株、当連結会計年度98百万円、85,400株であります。」

    ESOP信託保有株式は147,200株から85,400株へ減少し、従業員持株会への売却が進んだ。
  21. FY2019-Q3ESOP信託保有株式の減少継続有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度170百万円、147,200株、当第3四半期連結会計期間末において110百万円、95,100株であります。」

    ESOP信託に残存する自社株式は、前連結会計年度末の147,200株・170百万円から95,100株・110百万円へ減少した。総額法により計上された信託関連借入金も171百万円から139百万円へ減少している。
  22. FY2019-Q2ESOP信託保有株式の減少継続有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度170百万円、147,200株、当第2四半期連結会計期間末において135百万円、117,100株であります。」

    ESOP信託に残存する自社株式は、前連結会計年度末の147,200株・170百万円から117,100株・135百万円へ減少した。
  23. FY2019-Q1ESOP信託保有株式の減少継続有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第1四半期連結会計期間末において160百万円、138,300株であります。」

    ESOP信託保有株式は前連結会計年度末の147,200株・170百万円から138,300株・160百万円へ減少した。
  24. FY2018ESOP信託保有株式の減少継続有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度170百万円、147,200株であります。」

    ESOP信託保有株式は前年度末201,700株から147,200株へ減少し、従業員持株会への売却が進んだ。
  25. FY2018-Q3ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間末において180百万円、156,000株であります。」

    ESOP信託に残存する自社株式は、前四半期末の174,600株・帳簿価額202百万円から156,000株・180百万円へ減少した。
  26. FY2018-Q2ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間末において202百万円、174,600株であります。」

    ESOP信託に残存する自社株式は、前四半期末の193,200株・帳簿価額223百万円から、174,600株・202百万円へ減少した。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年11月10日開催の取締役会決議に基づき、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(ESOP)」を導入しております。」「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第1四半期連結会計期間末において223百万円、193,200株であります。」

    ESOPの導入後の運用および会計処理を継続し、四半期末の信託保有株式を193,200株、帳簿価額223百万円と記載している。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年11月10日開催の取締役会決議に基づき、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(ESOP)」を導入しております。」「従業員等に取得させる予定の株式の総数又は総額 201,700株」」

    従業員持株会と信託を組み合わせ、従業員の株式保有、福利厚生の拡充、モチベーション向上を図る制度を導入した。
一緒に動いた変遷

「機動的な資本政策としての自己株式取得」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な資本政策としての自己株式取得2回
  3. 2保有有価証券の株価下落リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
酉島製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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