Komori
荏原製作所(6361)・事実再掲

3カンパニー・3報告セグメント体制

FY2016に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

16記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017-Q2再掲FY2018 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY20242016: 120162017: 220172018: 020182019: 320192020: 020202021: 020212022: 320222023: 520232024: 120242025: 1
同じテーマの他社
対面市場別の複数事業セグメント運営体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、対面市場を軸に「建築・産業」、「エネルギー」、「インフラ」、「環境」、「精密・電子」の5つの事業を行っています。」

    対面市場を軸とする建築・産業、エネルギー、インフラ、環境、精密・電子の5報告セグメント体制を継続している。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、対面市場を軸に「建築・産業」、「エネルギー」、「インフラ」、「環境」、「精密・電子」の5つの事業を行っています。」

    対面市場を軸とする建築・産業、エネルギー、インフラ、環境、精密・電子の5報告セグメント体制を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、対面市場を軸に「建築・産業」、「エネルギー」、「インフラ」、「環境」、「精密・電子」の5つの事業を行っています。」

    対面市場を軸とする建築・産業、エネルギー、インフラ、環境、精密・電子の5事業体制を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、対面市場を軸に「建築・産業」、「エネルギー」、「インフラ」、「環境」、「精密・電子」の5つの事業を行っています。」

    対面市場を軸とする建築・産業、エネルギー、インフラ、環境、精密・電子の5報告セグメント体制を継続している。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年12月期よりスタートした3年間の中期経営計画「E-Plan2025」において、対面市場別5カンパニー制へと組織改変を行うにあたり、従来の製品軸のセグメントから対面市場軸のセグメントへと事業セグメントを変更することとしました。」

    2023年12月期第1四半期から、E-Plan2025に基づく対面市場別組織への移行が実際の報告セグメント及び事業運営に反映された。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間より、報告セグメントの区分を変更しています。詳細は、「第4 経理の状況 1 要約四半期連結財務諸表 要約四半期連結財務諸表注記 5.事業セグメント」に記載のとおりです。」

    従来の3事業セグメントから、対面市場を軸とする5事業セグメントへの変更を2023年12月期第1四半期から実施し、前年同期の数値も組み替えて表示した。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「「風水力事業」「環境プラント事業」「精密・電子事業」の従来の3事業セグメントを、「建築・産業事業」「エネルギー事業」「インフラ事業」「環境事業」「精密・電子事業」の5事業セグメントに変更します。」

    従来の風水力、環境プラント、精密・電子の3事業セグメントを、建築・産業、エネルギー、インフラ、環境、精密・電子の5セグメントへ再構成することを決定した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、風水力事業、環境事業、精密・電子事業の3カンパニー制により、事業を展開しています。したがって、当社グループは、カンパニー制度を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「風水力事業」、「環境プラント事業」及び「精密・電子事業」の3つを報告セグメントとしています。」

    風水力、環境プラント、精密・電子の3カンパニー制及び3報告セグメント体制を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、風水力事業、環境事業、精密・電子事業の3カンパニー制により、事業を展開しています。したがって、当社グループは、カンパニー制度を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「風水力事業」、「環境プラント事業」及び「精密・電子事業」の3つを報告セグメントとしています。」

    風水力、環境プラント、精密・電子の3カンパニー制及び3報告セグメントによる事業運営を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、風水力機械、環境事業、精密・電子事業の3カンパニー制により、事業を展開しています。したがって、当社グループは、カンパニー制度を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「風水力事業」、「環境プラント事業」及び「精密・電子事業」の3つを報告セグメントとしています。」

    風水力、環境プラント、精密・電子の3報告セグメントによる事業運営を継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「風水力事業 環境プラント事業 精密・電子事業」

    風水力、環境プラント、精密・電子の3報告セグメントによる事業運営を継続している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 風水力事業 環境プラント事業 精密・電子事業」

    風水力、環境プラント、精密・電子の3報告セグメントによる事業運営を継続している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、風水力機械、環境事業、精密・電子事業の3カンパニー制により、事業を展開しています。したがって、当社グループは、カンパニー制度を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「風水力事業」、「環境プラント事業」及び「精密・電子事業」の3つを報告セグメントとしています。」

    風水力、環境プラント、精密・電子の3カンパニーを基礎とする3報告セグメント体制を継続している。
  14. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来「エンジニアリング事業」としていた報告セグメントの名称を「環境プラント事業」に変更しています。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    報告セグメントの名称を「エンジニアリング事業」から「環境プラント事業」へ変更した。名称変更のみで、セグメント情報への影響はない。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、風水力機械、環境事業、精密・電子事業の3カンパニー制により、事業を展開しています。したがって、当社グループは、カンパニー制度を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「風水力事業」、「エンジニアリング事業」及び「精密・電子事業」の3つを報告セグメントとしています。」

    風水力、エンジニアリング、精密・電子の3報告セグメントによる事業運営を継続している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、風水力機械、環境事業、精密・電子事業の3カンパニー制により、事業を展開しています。したがって、当社グループは、カンパニー制度を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「風水力事業」、「エンジニアリング事業」及び「精密・電子事業」の3つを報告セグメントとしています。」

    風水力、エンジニアリング、精密・電子の3事業を報告セグメントとして運営。
一緒に動いた変遷

「資材価格・工事費高騰リスク」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1資材価格・工事費高騰リスク2回
  3. 2中期計画・ROIC連動の役員報酬2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
荏原製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
3カンパニー・3報告セグメント体制|荏原製作所(6361)の変遷 | Komori