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東京自働機械製作所(6360)・目標再掲

包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換

FY2016に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

23記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q2 – FY20232016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 320212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社はコロナ禍等をきっかけに変化した事業環境を踏まえ、サステナビリティ、多様性、各事業の方向性などを織り込んだ2024年度をスタートとする第7次中期経営計画を策定しており、以下の基本方針に沿って引き続き社会に新たな価値を提供する「価値創造企業」となることを目指してまいります。」

    「価値創造企業」となる基本目標を維持し、第7次中期経営計画ではサステナビリティ、多様性、各事業の方向性を計画要素として引き続き組み込んでいる。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社はコロナ禍等をきっかけに変化した事業環境を踏まえ、サステナビリティ、多様性、各事業の方向性などを織り込み、引続き社会に新たな価値を提供する「価値創造企業」となることを目指し、以下の課題に取り組む方針です。」

    「価値創造企業」を目指す基本目標を維持しつつ、コロナ禍後の事業環境を踏まえ、サステナビリティ、多様性、各事業の方向性を計画上の要素として織り込んでいる。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は2021年度をスタートとする第6次中期経営計画を策定しており、コミュニケーションの更なる深化をもとに生み出す新たな発想を具現化し、社会に新たな価値を提供し続ける「価値創造企業」となることを目指し」

    第6次中期経営計画の下で、社会に新たな価値を提供し続ける「価値創造企業」を目指す方針を引き続き掲げている。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の優先的に対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    価値創造企業を目指す従来の方針について、優先的に対処すべき課題の重要な変更はないとしている。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    価値創造企業を目指す従来の方針を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとしている。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は2021年度をスタートとする第6次中期経営計画を策定しており、コミュニケーションの更なる深化をもとに生み出す新たな発想を具現化し、社会に新たな価値を提供し続ける「価値創造企業」となることを目指し」

    「価値創造企業」を目指す方針を、第5次中期経営計画から第6次中期経営計画へ引き継いでいる。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    価値創造企業への転換を含む従来の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないとしている。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    価値創造企業への転換を含む従来の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないとしている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    価値創造企業への転換を含む従来の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないとしている。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「やる気と挑戦、そしてコミュニケーションの更なる深化をもとに生み出す新たな発想を具現化し、社会に新たな価値を提供し続ける「価値創造企業」となることを目指し、本中期経営計画においては以下の基本方針を掲げております。」

    第5次中期経営計画の下で、価値創造企業を目指す方針を引き続き掲げている。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    価値創造企業への転換を含む従来の課題について、重要な変更や新たな課題はないとしている。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    価値創造企業への転換を含む従来の課題について、重要な変更や新たな課題はないとしている。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は2018年度をスタートとする第5次中期経営計画を策定しており、その期中の2019年度には創立70周年の節目を迎えることとなります。やる気と挑戦、そしてコミュニケーションの更なる深化をもとに生み出す新たな発想を具現化し、社会に新たな価値を提供し続ける「価値創造企業」となることを目指し」

    第5次中期経営計画の下でも、「価値創造企業」への転換を継続的な目標としている。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    包装機械メーカーから包装価値創造企業・価値創造企業への転換を含む従来の課題について、重要な変更や新たな課題はないとしている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    包装機械メーカーから包装価値創造企業・価値創造企業への転換を含む従来の課題について、重要な変更はないとしている。
  16. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社は、平成30年度をスタートとする3ヵ年の第5次中期経営計画を策定しました。当社は、やる気と挑戦、そしてコミュニケーションの更なる深化で発想を具現化し、社会に新たな価値を絶えず提供し続ける「価値創造企業」を目指しており、本中計期間においては、事業量拡大と安定利益の確保を主眼とした以下の基本方針を定めております。」

    従来の「包装機械メーカー」から「包装価値創造企業」への転換という表現が、第5次中期経営計画では「価値創造企業」へと整理され、3年間の計画に組み込まれている。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換について、重要な変更や新たな課題はないとして従来方針を維持している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換について、重要な変更や新たな課題はないとして従来方針を維持している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、「包装機械メーカー」から「包装価値創造企業」へ脱皮することを継続的に目指しており、その実現に向け、企業体質を強化し環境変化に柔軟に対応しうる企業となるべく以下の諸課題達成を基本方針に掲げております。」

    包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換を継続的な目標として明示している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換について、重要な変更や新たな課題はないとして従来方針を維持している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換について、重要な変更や新たな課題はないとして従来方針を維持している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換について、重要な変更や新たな課題はないとして従来方針を維持している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「このような状況の下、当社は、「包装機械メーカー」から「包装価値創造企業」へ脱皮することを継続的に目指しており、その実現に向け、企業体質を強化し環境変化に柔軟に対応しうる企業となるべく以下の諸課題達成を基本方針に掲げております。」

    従来の製品メーカーから、包装に関する価値提供企業への転換を中核的な目標として掲げている。
一緒に動いた変遷

「包装機械事業の拡大と生産機械事業の維持による売上・利益確保」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1包装機械事業の拡大と生産機械事業の維持による売上・利益確保2回
  3. 2海外向け商品開発と海外製造拠点の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京自働機械製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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