包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換
FY2016に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社はコロナ禍等をきっかけに変化した事業環境を踏まえ、サステナビリティ、多様性、各事業の方向性などを織り込んだ2024年度をスタートとする第7次中期経営計画を策定しており、以下の基本方針に沿って引き続き社会に新たな価値を提供する「価値創造企業」となることを目指してまいります。」
「価値創造企業」となる基本目標を維持し、第7次中期経営計画ではサステナビリティ、多様性、各事業の方向性を計画要素として引き続き組み込んでいる。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社はコロナ禍等をきっかけに変化した事業環境を踏まえ、サステナビリティ、多様性、各事業の方向性などを織り込み、引続き社会に新たな価値を提供する「価値創造企業」となることを目指し、以下の課題に取り組む方針です。」
「価値創造企業」を目指す基本目標を維持しつつ、コロナ禍後の事業環境を踏まえ、サステナビリティ、多様性、各事業の方向性を計画上の要素として織り込んでいる。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は2021年度をスタートとする第6次中期経営計画を策定しており、コミュニケーションの更なる深化をもとに生み出す新たな発想を具現化し、社会に新たな価値を提供し続ける「価値創造企業」となることを目指し」
第6次中期経営計画の下で、社会に新たな価値を提供し続ける「価値創造企業」を目指す方針を引き続き掲げている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の優先的に対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
価値創造企業を目指す従来の方針について、優先的に対処すべき課題の重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
価値創造企業を目指す従来の方針を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は2021年度をスタートとする第6次中期経営計画を策定しており、コミュニケーションの更なる深化をもとに生み出す新たな発想を具現化し、社会に新たな価値を提供し続ける「価値創造企業」となることを目指し」
「価値創造企業」を目指す方針を、第5次中期経営計画から第6次中期経営計画へ引き継いでいる。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
価値創造企業への転換を含む従来の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
価値創造企業への転換を含む従来の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
価値創造企業への転換を含む従来の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「やる気と挑戦、そしてコミュニケーションの更なる深化をもとに生み出す新たな発想を具現化し、社会に新たな価値を提供し続ける「価値創造企業」となることを目指し、本中期経営計画においては以下の基本方針を掲げております。」
第5次中期経営計画の下で、価値創造企業を目指す方針を引き続き掲げている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
価値創造企業への転換を含む従来の課題について、重要な変更や新たな課題はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
価値創造企業への転換を含む従来の課題について、重要な変更や新たな課題はないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は2018年度をスタートとする第5次中期経営計画を策定しており、その期中の2019年度には創立70周年の節目を迎えることとなります。やる気と挑戦、そしてコミュニケーションの更なる深化をもとに生み出す新たな発想を具現化し、社会に新たな価値を提供し続ける「価値創造企業」となることを目指し」
第5次中期経営計画の下でも、「価値創造企業」への転換を継続的な目標としている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
包装機械メーカーから包装価値創造企業・価値創造企業への転換を含む従来の課題について、重要な変更や新たな課題はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
包装機械メーカーから包装価値創造企業・価値創造企業への転換を含む従来の課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社は、平成30年度をスタートとする3ヵ年の第5次中期経営計画を策定しました。当社は、やる気と挑戦、そしてコミュニケーションの更なる深化で発想を具現化し、社会に新たな価値を絶えず提供し続ける「価値創造企業」を目指しており、本中計期間においては、事業量拡大と安定利益の確保を主眼とした以下の基本方針を定めております。」
従来の「包装機械メーカー」から「包装価値創造企業」への転換という表現が、第5次中期経営計画では「価値創造企業」へと整理され、3年間の計画に組み込まれている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換について、重要な変更や新たな課題はないとして従来方針を維持している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換について、重要な変更や新たな課題はないとして従来方針を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、「包装機械メーカー」から「包装価値創造企業」へ脱皮することを継続的に目指しており、その実現に向け、企業体質を強化し環境変化に柔軟に対応しうる企業となるべく以下の諸課題達成を基本方針に掲げております。」
包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換を継続的な目標として明示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換について、重要な変更や新たな課題はないとして従来方針を維持している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換について、重要な変更や新たな課題はないとして従来方針を維持している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
包装機械メーカーから包装価値創造企業への転換について、重要な変更や新たな課題はないとして従来方針を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような状況の下、当社は、「包装機械メーカー」から「包装価値創造企業」へ脱皮することを継続的に目指しており、その実現に向け、企業体質を強化し環境変化に柔軟に対応しうる企業となるべく以下の諸課題達成を基本方針に掲げております。」
従来の製品メーカーから、包装に関する価値提供企業への転換を中核的な目標として掲げている。