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東京自働機械製作所(6360)・リスク削除

関係会社向け債権・株式の信用リスク顕在化

FY2016に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 120182019: 220192020: 320202021: 220212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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関係会社投融資の回収・評価損リスク52社が書いているテーマ・逆風54社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。14社中8社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある主要なリスクには、以下のようなものがあります。」

    従来記載されていた関係会社向け債権・株式の信用リスクについて、当年度の主要なリスク一覧では個別の記載が確認できない。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクについて、新たな重要な変更はないとしている。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクについて、新たな重要な変更はないとしている。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクについて、新たな重要な変更はないとしている。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクについて、新たな重要な変更はないとしている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクについて、新たな重要な変更はないとしている。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクについて、新たな重要な変更はないとしている。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクについて、新たな重要な変更はないとしている。
  13. FY2017顕在化有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 36,950 7,659」

    当事業年度にも関係会社株式評価損7百万円超を計上しており、関係会社に関する投資価値・信用リスクの影響が実績として再び表れている。
  14. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 7,659」

    当第3四半期累計期間に関係会社株式評価損765万9千円を特別損失として計上しており、関係会社に関する信用・投資価値リスクの影響が再び実績として表れている。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクについて、新たな重要な変更はないとしている。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    関係会社向け債権・株式に関する信用リスクについて、新たな重要な変更はないとしている。
  17. FY2016顕在化有価証券報告書

    「関係会社に対する債権について貸倒引当金繰入額1億円、関係会社株式評価損3千6百万円を特別損失に計上した」

    関係会社向け債権の貸倒引当金と関係会社株式評価損を実際に計上し、当期純利益の減少要因となっている。
一緒に動いた変遷

「世界経済の減速と景気先行きの不透明性」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1世界経済の減速と景気先行きの不透明性2回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益の増加と純利益の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京自働機械製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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