アイチ コーポレーション(6345)・リスク削除
台風19号による特装車販売への影響
FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2023。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
台風19号による特装車販売減少・保険金受領1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
FY2023の特別利益における台風19号関連の受取保険金については「該当事項はありません」と記載され、前年度までの受取保険金に関する記載はなくなった。 - FY2022台風19号関連の受取保険金を更新有価証券報告書
「2019年10月に発生した台風19号にかかわる受取保険金を特別利益として計上しております。」
台風19号に関する受取保険金を当期も特別利益に計上し、金額は3,192万円となった。 - FY2021台風19号関連の受取保険金を更新有価証券報告書
「2019年10月に発生した台風19号にかかわる受取保険金を特別利益として計上しております。」
台風19号に関する受取保険金を当期も特別利益に計上し、金額は7億67百万円となった。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「2019年10月に発生した台風19号にかかわる受取保険金を特別利益として計上しております。」
台風19号の影響が特装車販売減少の一因として通期でも記載され、受取保険金742百万円を特別利益に計上した。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間では、第2四半期連結累計期間までの、排ガス規制による一時的な需要増に対する反動減、および弊社2019年11月12日付で公表いたしました台風19号による影響などにより、レンタル業界を除き、前年同期に比べ売上が減少いたしました。」
会社は、台風19号による影響などがレンタル業界を除く特装車販売の前年同期比減少の要因になったと記載している。なお、四半期連結損益計算書では受取保険金7億4,247万9千円を特別利益に計上している。