売上高営業利益率10%以上の安定計上
FY2017に初出。20回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
- FY2026目標未達有価証券報告書
「売上高営業利益率の目標としては、10%以上を安定的に達成できることを目指しておりますが、当期の営業利益率は9.0%となりました。」
営業利益率10%以上の目標に対し、当期は9.0%となり、前期の16.2%から低下して目標を下回った。 - 2026-06-04後退株主総会
「業績面につきましては、当社グループの主力機において前期あった海外受注案件等の反動減の影響が大きく、集成材関連は前期に引き続き堅調に推移したものの、売上高6,359百万円(前期比19.0%減)に留まりました。」
大型海外受注等による前期の業績押上げの反動減により、通期売上高が前期比19.0%減となった実績を記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2024達成有価証券報告書
「売上高営業利益率の目標としては、10%以上を安定的に達成できることを目指しておりますが、当期の営業利益率は16.2%となりました。」
営業利益率10%以上の目標に対し、当期は16.2%となり、前期の11.5%からさらに上昇した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023達成有価証券報告書
「売上高営業利益率の目標としては、10%以上を安定的に計上できることを目指しておりますが、当期の営業利益率は11.5%となりました。」
売上高営業利益率10%以上の目標に対し、当期は11.5%となり、会社自身が目標利益率を達成したと説明している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2022目標未達の継続有価証券報告書
「売上高営業利益率の目標としては、10%以上を安定的に計上できることを目指しておりますが、当期の営業利益率は3.8%となりました。」
売上高営業利益率10%以上の目標に対し、当期は3.8%にとどまった。前年の営業損失からは改善したが、目標水準には未達である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2021目標大幅未達有価証券報告書
「売上高営業利益率の目標としては、10%以上を安定的に計上できることを目指しておりますが、当期は81百万円の営業損失となりました。」
売上高営業利益率10%以上の目標を掲げる中、FY2021は営業損失81百万円となり、目標水準を下回った。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
経営上の目標およびその達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020目標僅かに未達有価証券報告書
「当期の売上高営業利益率は9.8%であり、目標に対して僅かながら未達となりました。」
売上高営業利益率10%以上の目標に対し、当期は9.8%となり、会社自身が僅かながら未達と説明している。 - FY2019達成有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高営業利益率は13.1%であります。目標を達成できた要因としては、納期が集中したことによる集中購買と、製作の効率化が図れたことと判断しております。」
売上高営業利益率10%以上の目標に対し、当期は13.1%となり、会社自身が目標達成と説明している。ただし、要因の多くは当期特有とも記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当面の目標とする経営指標といたしましては、本来の収益性を示す売上高営業利益率として、10%以上を安定的に計上できることを目指しております。」
売上高営業利益率10%以上を安定的に計上する経営指標を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当面の目標とする経営指標といたしましては、本来の収益性を示す売上高営業利益率として、10%以上を安定的に計上できることを目指しております。」
売上高営業利益率10%以上を安定的に計上する経営指標を初めて明示している。