研究開発活動への142百万円支出
FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループにおける当連結会計年度の研究開発費の総額は 275 百万円であります。」
研究開発費は前期の174百万円から275百万円へ増加し、合板機械事業249百万円、木工機械事業25百万円を投入している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、147百万円であります。」
中間期の研究開発活動費は147百万円となり、前年同期の113百万円から増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更はないとしている。 - FY2024研究開発費174百万円有価証券報告書
「当社グループにおける当連結会計年度の研究開発費の総額は 174 百万円であります。」
通期研究開発費は174百万円となり、前期の182百万円から減少した。新機種開発・既存機種改良を継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、85百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発活動費として85百万円を計上している。 - FY2024-Q2第2四半期研究開発費52百万円有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、52百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発活動費として52百万円を開示している。 - FY2024-Q1第1四半期研究開発費27百万円有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、27百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発活動費は27百万円で、前年同期の34百万円から減少した。 - FY2023研究開発費減少と管理区分見直し有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は182百万円となっております。また、当連結会計期間の期首より、研究開発活動に係る費用の管理・集計区分の見直しを行っております。」
研究開発費は前期の299百万円から182百万円となり、同時に研究開発費用の管理・集計区分を見直した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、157百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発活動費は157百万円となり、前第3四半期累計の142百万円を上回った。研究開発活動の状況自体に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、113百万円であります。また、第1四半期連結会計期間より、研究開発活動に係る費用の管理・集計区分の見直しを行っております。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発活動費は113百万円となった。第1四半期から費用の管理・集計区分を見直しているが、研究開発活動の状況自体に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1研究開発費の管理・集計区分見直し有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34百万円であります。また、当第1四半期連結会計期間より、研究開発活動に係る費用の管理・集計区分の見直しを行っております。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発活動費は34百万円で、費用の管理・集計区分を見直した。ただし、研究開発活動の状況自体に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は299百万円となっております。」
研究開発費は前期269百万円から299百万円へ増加した。合板機械事業242百万円、木工機械事業57百万円を計上している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、267百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発活動費は267百万円となり、前年同期の221百万円から増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、222百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発活動費として222百万円を計上している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、65百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発活動費として65百万円を計上し、前年同期の56百万円を上回った。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は269百万円となっております。」
研究開発費は前期190百万円から269百万円へ増加した。合板機械事業204百万円、木工機械事業65百万円を計上している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、221百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発活動費は221百万円となり、第2四半期累計の110百万円から増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、108百万円であります。」
第2四半期累計期間のグループ全体の研究開発活動費として108百万円を計上している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、56百万円であります。」
グループ全体の研究開発活動費として、第1四半期累計で56百万円を計上している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は190百万円となっております。」
研究開発費は前期181百万円から当期190百万円へ増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、151百万円であります。」
グループ全体の研究開発活動費は、第2四半期累計の110百万円から第3四半期累計では151百万円となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、110百万円であります。」
研究開発活動の金額が第2四半期累計で110百万円となった。 - FY2020-Q1第1四半期研究開発費43百万円有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、43百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発活動費として43百万円を開示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は181百万円となっております。」
当期の研究開発費は181百万円となり、前四半期累計での142百万円から通期実績へ進んだ。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、142百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発活動金額として142百万円を開示している。