中期経営計画「CONNECTING TO THE FUTURE」
FY2018に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-07再掲決算
「連結業績予想については、2026年5月13日の「2026年3月期 決算短信」で公表いたしました第2四半期連結累計期間及び通期の連結業績予想に変更はありません。」
第2四半期累計期間および通期の連結業績予想に変更がないことを再確認した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、2024年度よりスタートした中期経営計画“Co-creation”《『「共創」~新しい価値を求めて~ 』地球とともに、仲間とともに》を基本方針とし、2027年度の達成すべき目標に向け活動したとともに、その先の将来に向けても成長を続けることができる経営基盤の構築に邁進しました。」
中期経営計画「共創」を基本方針として、2027年度の目標達成に向けた活動を継続している。新規顧客数、部品カバー率、売上総利益率、一人あたり付加価値額、EBITDA比率の実績と目標も開示した。 - 2026-05-13前進決算
「上記を達成するために、事業領域の再定義を推進します。鋳造は「形づくり」へ、表面処理は「表面づくり」へと進化させ、事業領域を「素材に形を いのちを」へと拡大してまいります。」
中期経営計画「共創」の事業戦略について、鋳造・表面処理の領域を再定義する表現と展開先を具体化した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はないとしている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、2024年4月に、2027年3月までの3年間に亘る中期経営計画<『「共創」~新しい価値を求めて』地球とともに、仲間とともに>を策定し、新規お客さま数+3,900社や、部品カバー率5ptUP等を目指し、売上高EBITDA比率8%以上の目標達成に向け、既存のお客様を大事にする、付加価値の追求で競争力UP、効率化によるムダ排除・正味率UPに取り組んでいます。」
中期経営計画「共創」について、2027年3月までの期間、新規顧客数3,900社増、部品カバー率5ポイント向上、売上高EBITDA比率8%以上の目標と、顧客重視・付加価値・効率化の施策を再掲している。 - FY2024中期経営計画「共創」へ更新有価証券報告書
「2024年4月から2027年3月までの3年間に渡る中期経営計画《『「共創」~新しい価値を求めて~ 』地球とともに、仲間とともに》、を策定いたしました。」「事業戦略の方向性」として、①「既存のお客さまを大事にする」、②「付加価値の追求で競争力アップ」、③「効率化によるムダ排除・正味率アップ」の3点を掲げております。」
中期経営計画「Plus」の後継として、2024年4月から2027年3月までの計画「共創」を策定し、顧客重視、付加価値、効率化を事業戦略の柱とした。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。」
中期経営計画「Plus」を含む経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は2021年4月に、2021年4月から2024年3月までの3年間に渡る中期経営計画「Plus」を策定し、お客さま数32,500社への拡大や営業利益率8%といった目標の達成に向け、デジタル活用による既存事業の更なる進化や、新たな事業での新市場・新分野への進出の加速に取り組んでいます。」
中期経営計画「Plus」の対象期間、顧客数32,500社・営業利益率8%の目標、デジタル活用と新市場・新分野進出の施策が変更なく示されている。 - FY2024-Q1中期経営計画「Plus」への更新を明示有価証券報告書
「当社は2021年4月に、2021年4月から2024年3月までの3年間に渡る中期経営計画「Plus」を策定し、お客さま数32,500社への拡大や営業利益率8%といった目標の達成に向け、デジタル活用による既存事業の更なる進化や、新たな事業での新市場・新分野への進出の加速に取り組んでいます。」
従来の「CONNECTING TO THE FUTURE」に代わる中期経営計画「Plus」について、2021年4月から2024年3月までの期間、顧客数32,500社・営業利益率8%の目標、デジタル活用と新市場・新分野進出の施策を記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年度よりスタートした中期経営計画「CONNECTING TO THE FUTURE」を基本方針とし、2020年度の達成すべき目標に向け活動するとともに、その先の将来に向けても成長を続けることができる経営基盤の構築に邁進しております。」
中期経営計画を基本方針として、2020年度の新規顧客数、カバー率、新商品売上比率、営業利益率の目標達成に向けた活動を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年4月から2021年3月までの3年間に渡る中期経営計画「CONNECTING TO THE FUTURE」を策定いたしました。同計画では、「事業の方向性」として①「新しい事業価値の提案」、②「新技術へのチャレンジ」、③「お客さまに選ばれ続ける」という3つを掲げております。」「3年後の平成33年3月期において、新規お客様数8%アップ、カバー率84%、新商品売上比率30%、連結営業利益率8%を実現することを目標としております。」
Vital Sintoの後継となる2018年4月から2021年3月までの中期経営計画を策定し、顧客数、カバー率、新商品売上比率、営業利益率の数値目標を設定した。