タカトリ(6338)・施策前進
昇華プリント方式対応の生地裁断システムの開発完了・販売展開
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
印刷・イメージング新製品の拡販とラインアップ強化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「アパレル業界向け用に開発販売しております昇華プリント生地裁断用カメラ画像認識システムを、アパレル裁断機だけでなく、レーザー裁断機などの非アパレル産業装置にも昇華プリント装置をドッキングできるソフト開発を行っております。」
昇華プリント生地裁断用画像認識システムについて、アパレル裁断機に加え、レーザー裁断機など非アパレル産業装置にも展開するソフト開発へ範囲を広げた。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「繊維業界において普及が進んでいる昇華プリント方式の製造装置に対応した生地の裁断システムについて研究開発を進めておりましたが、第62期第2四半期連結会計期間において研究開発が終了し、当第3四半期連結会計期間の販売に寄与しております。」
昇華プリント方式対応の生地裁断システムは研究開発終了後、第3四半期の販売に実際に寄与した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「繊維業界において普及が進んでいる昇華プリント方式の製造装置に対応した生地の裁断システムについて、研究開発を進めておりましたが、第62期第2四半期連結会計期間において研究開発が終了し、第62期第3四半期連結会計期間以降の販売に寄与していく予定であります。」
昇華プリント方式の製造装置に対応する生地裁断システムの研究開発が第2四半期に終了し、第3四半期以降の販売寄与を予定している。