テセック(6337)・施策達成
高速自重落下ハンドラの開発
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
半導体デバイス向け高速自重落下ハンドラの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「パワーデバイス向け自重落下式トライテンプハンドラの拡販に向け、大型デバイスや特殊形状デバイスなどに対応可能な追加仕様の開発を完了しました。」
大型デバイスや特殊形状デバイスに対応する追加仕様について、前年度の開発開始から完了段階に進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「パワーデバイス向け自重落下式トライテンプハンドラの拡販に向け、大型デバイスや特殊形状デバイスなどに対応可能な追加仕様の開発を開始しました。」
自重落下式トライテンプハンドラについて、拡販に向けて大型・特殊形状デバイス対応の追加仕様開発を開始した。 - FY2017前進有価証券報告書
「ロータリー式マルチトラック採用の大容量チャンバにより大幅な生産性向上と環境試験のワイドレンジ対応を実現する次世代パワーデバイス用新型グラビティーハンドラのフィールドテストが完了し、量産化に向け準備中であります。」
高速自重落下・グラビティーハンドラについて、フィールドテスト完了から量産化準備の段階へ進んだ。 - FY2016達成有価証券報告書
「高度化するパワー系トライテンプハンドラへの市場要求へ対応するため、マルチデバイス対応の新型プラットフォームを備えた高速自重落下ハンドラの開発を完了しました。」
マルチデバイス対応の新型プラットフォームを備えた製品開発の完了を記載している。