テセック(6337)・施策達成
社内シナジー・M&A・外部協業による新規事業創出
FY2020に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風138社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「また、より包括的かつ迅速なテストソリューションの提供を可能とするため、協業先である国内テスタメーカーを株式取得により子会社化しました。」
協業先である嶺光音電機株式会社について、2025年1月6日に全株式を取得し、子会社化した。両社の技術・ノウハウの共有・統合を目的としている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、より包括的で迅速なテストソリューションの提供を可能とするため、協業先である国内テスタメーカーの株式取得に向けた基本合意を締結しました。」
社内シナジー・M&A・外部協業による新規事業創出について、協業先である嶺光音電機株式会社の議決権100%取得を検討する基本合意を締結した。技術・ノウハウの共有・統合による包括的で迅速なソリューション提供を目的としている。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「2022年度からの3ヵ年を第二創業期と位置付け、M&A枠含め40億円の成長投資枠(研究開発等)を設定」
従来のM&A・外部協業を視野に入れる方針から、3年間・40億円の成長投資枠を設定する計画へ具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新規事業の創出に向けては、技術面での社内シナジーの追求およびM&Aや外部協業も視野に、新たな製品開発や事業領域の拡大に取り組みます。」
社内シナジー、M&A、外部協業を通じた新製品開発・事業領域拡大の方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「新規事業の創出に向けては、技術面での社内シナジーの追求およびM&Aや外部協業も視野に、新たな製品開発や事業領域の拡大に取り組みます。」
既存事業の拡大に加え、社内技術のシナジー、M&A、外部協業を手段として新製品開発・事業領域拡大を進める方針を示した。