東洋エンジニアリング(6330)・施策前進
汎用プロセスシミュレーションソフトウェアの導入
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
汎用プロセスシミュレーションソフトウェアの導入・更新1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末後、有価証券報告書提出日までにおいて更新をした重要な技術導入契約は次のとおりであります。アヴィバ株式会社 物質収支・熱収支計算に関する汎用プロセスシミュレーションソフトウェア 1年間 2025年4月」
汎用プロセスシミュレーションソフトウェアの契約について、2025年4月に1年間の更新を行った。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「次の重要な技術導入契約は2022年10月にアヴィバ株式会社を存続会社として、アヴィバソフトウェア株式会社と合併されたことに伴い、同日付でアヴィバ株式会社へ承継されております。なお、契約内容等につきましては、第68期第2四半期報告書において記載した内容から変更ありません。」
汎用プロセスシミュレーションソフトウェアの6年間の契約について、アヴィバソフトウェア株式会社からアヴィバ株式会社への承継後も契約内容に変更がない状態が継続している。 - FY2023-Q2合併に伴う契約承継有価証券報告書
「アヴィバ株式会社(注2) 物質収支・熱収支計算に関する汎用プロセスシミュレーションソフトウェア 6年間 2019年4月」
従来のアヴィバソフトウェア株式会社との6年間の契約について、2022年10月の合併に伴い、アヴィバ株式会社へ契約が承継された。 - FY2019初出有価証券報告書
「シュナイダー エレクトリック ソフトウェア株式会社 物質収支・熱収支計算に関する汎用プロセスシミュレーションソフトウェア 6年間 2019年4月」
物質収支・熱収支計算用の汎用プロセスシミュレーションソフトウェアについて、2019年4月開始・6年間の技術導入契約を締結している。