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東洋エンジニアリング(6330)・施策後退

海外鉄道EPC・鉄道SI事業の確立

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY20212019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
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海外鉄道・生活サービス事業のグローバル展開6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

東洋エンジニアリングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023後退有価証券報告書

    「当社の目指す鉄道SIに相応しい案件を見出すことが難しく、新規案件への取組みを保留しております。」

    ジャカルタMRTの完工実績を基に拡大を目指していた海外鉄道SI事業について、適切な新規案件の確保が難しいため、新規案件への取り組みを保留する段階となった。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「その成果として、当社初の鉄道EPCプロジェクトであるジャカルタMRTが2019年に完工し、同鉄道の延伸計画に係るプロポーザルにも引き続き取り組んでおります。更にはその他国内外の案件への取組みも開始し、着実に鉄道分野での取組みを拡大しています。」

    ジャカルタMRTの完工実績を基に、延伸計画への提案やその他国内外案件への取り組みを開始し、鉄道分野を拡大している。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「その成果として2015年に当社初の鉄道EPCプロジェクトであるジャカルタMRTを受注し、2019年3月には完工して客先への引き渡しを終えました。本プロジェクトの経験を活かして、当社は日本では数少ない海外鉄道プロジェクトのEPCに一括で対応できる鉄道SIとなることを目指していきます。」

    ジャカルタMRTを2019年3月に完工・引渡しし、その経験を基に海外鉄道EPCへ一括対応できる鉄道SIを目指す方針を初めて独立したテーマとして抽出した。
一緒に動いた変遷

「ブラジルFPSO事業におけるプロジェクト損失・事業環境リスク」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ブラジルFPSO事業におけるプロジェクト損失・事業環境リスク2回
  3. 2ブラジル関連会社への投資リターン・追加資金拠出リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋エンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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