農業機械製造業厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスク
FY2018に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
農業機械製造業厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
農業機械製造業厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
農業機械製造業厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2020対処有価証券報告書
「同基金の解散に伴う費用の発生と業績に与える影響は、ありません。」
農業機械製造業厚生年金基金について清算結了に伴う通知を受け、解散に伴う費用発生・業績影響はないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
農業機械製造業厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
農業機械製造業厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「同基金の解散に伴う費用の発生と業績に与える影響については、現時点においては合理的に金額を算出することが出来ません。」
厚生年金基金の解散認可後も、解散に伴う費用と業績影響を合理的に算出できないとの記載を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
農業機械製造業厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
厚生年金基金の解散に伴う費用負担リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2018顕在化有価証券報告書
「なお、当社が加入しております「農業機械製造業厚生年金基金」(複数事業主制度)(以下、同基金という)は、基金の解散方針の決定に伴い、解散認可を申請し、当社は、平成29年11月27日付で厚生労働省より解散が認可された旨の通知文書を、平成29年12月5日に同基金より受理しました。同基金の解散に伴う費用の発生と業績に与える影響については、現時点においては合理的に金額を算出することが出来ません。」
基金の解散認可と清算手続中であることが記載され、解散に伴う費用・業績影響は合理的に算出できないとされている。前年度の基金全体の年金資産14,494百万円、数理債務等15,744百万円、差引額マイナス1,250百万円も開示されている。