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ローツェ(6323)・事実再掲

半導体・液晶搬送装置を主力とする事業構造

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2025-H12016: 120162017: 220172018: 220182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 220232024: 32024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    半導体・FPD関連装置事業とライフサイエンス事業を中心とする事業内容に重要な変更はないとしている。
  2. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    半導体・FPD関連装置事業とライフサイエンス事業を中心とする事業内容に重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    半導体・FPD関連装置事業とライフサイエンス事業を中心とする事業内容に重要な変更はないとしている。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、半導体業界やFPD業界における無塵化対応搬送装置の開発・製造・販売を行う「半導体・FPD関連装置事業」と、ライフサイエンス関連装置の開発・製造・販売を行う「ライフサイエンス事業」を報告セグメントとしております。」

    半導体・FPD関連装置を主力とし、ライフサイエンス事業を加えた2セグメントの事業構造を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    半導体・FPD関連装置事業とライフサイエンス事業を中心とする事業内容に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    半導体・FPD関連装置事業とライフサイエンス事業を中心とする事業内容に重要な変更はないとしている。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、半導体業界やFPD業界における無塵化対応搬送装置の開発・製造・販売を行う「半導体・FPD関連装置事業」と、ライフサイエンス関連装置の開発・製造・販売を行う「ライフサイエンス事業」を報告セグメントとしております。」

    半導体・FPD関連装置を主力とし、ライフサイエンス事業を加えた2セグメントの事業構造を継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、半導体業界やFPD業界における無塵化対応搬送装置の開発・製造・販売を行う「半導体・FPD関連装置事業」と、ライフサイエンス関連装置の開発・製造・販売を行う「ライフサイエンス事業」を報告セグメントとしております。」

    半導体・FPD関連装置を主力とし、ライフサイエンス事業を加えた2セグメントの事業構造を継続している。
  9. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、従来「半導体・液晶関連装置事業」としていた報告セグメントの名称を「半導体・FPD関連装置事業」に変更しております。」

    報告セグメントの名称を「半導体・液晶関連装置事業」から「半導体・FPD関連装置事業」へ変更した。セグメント情報への影響はないとしている。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、半導体業界や液晶業界における無塵化対応搬送装置の開発・製造・販売を行う「半導体・液晶関連装置事業」と、バイオ・ゲノム関連装置の開発・製造・販売を行う「ライフサイエンス事業」を報告セグメントとしております。」

    半導体・液晶関連装置を主力とし、ライフサイエンス事業を加えた2セグメントの事業構造を継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しております。」

    第1四半期から変更した報告セグメントの枠組み、すなわち半導体・液晶関連装置事業とライフサイエンス事業の2区分が、第2四半期でも継続して用いられている。
  12. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「従来、当社グループの事業セグメントは「半導体・液晶関連装置事業」と「磁石事業」であり、「磁石事業」の割合が低く、重要性が乏しいため、セグメント別の記載を省略しておりましたが、当第1四半期連結会計期間においてローツェライフサイエンス株式会社を連結子会社化したことに伴い、当第1四半期連結会計期間よりライフサイエンス事業の重要性が増したため、報告セグメントを「半導体・液晶関連装置事業」及び「ライフサイエンス事業」の2区分に変更しております。」

    ライフサイエンス事業の重要性増加を受け、報告セグメントを従来の半導体・液晶関連装置事業中心の扱いから、同事業を含む2区分へ変更した。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「事業はモータ制御機器、半導体及び液晶用ガラス基板搬送装置の開発、製造、販売を主とした事業活動を行っております。」

    報告セグメントは半導体・液晶関連装置事業と磁石事業。磁石事業は割合が低く重要性が乏しいため、セグメント別記載を省略。
一緒に動いた変遷

「特定顧客の設備投資による受注変動」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1特定顧客の設備投資による受注変動2回
  3. 2海外取引拡大に伴う為替変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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