北川鉄工所(6317)・施策再掲
福山工場の鋳物加工設備新設
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2020-Q1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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福山工場の鋳物加工設備新設・加工ライン増設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「福山工場加工ラインにおける自動車トランスミッション部品の安定的な生産及びライン増設を進めてまいりました。」
福山工場の加工ラインについて、トランスミッション部品の安定生産とライン増設を引き続き進めている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「福山工場へ新設した加工棟では平成30年8月より本格的に生産を開始し、更なる増産要請に対応するため計画を前倒しして同年12月に2次加工ラインを立ち上げました。」
福山工場の新設加工棟で8月に本格生産を開始し、増産要請への対応として計画を前倒しして12月に2次加工ラインを立ち上げた。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「既存顧客のグローバル展開への対応を含めた生産の拡大と当社の強みを活かした高付加価値製品の新規受注活動に注力し、8月より福山工場へ新設した加工棟において新規受注物件の生産を開始しました。」
福山工場の新設加工棟について、8月から新規受注物件の生産を開始した。建屋新設から生産開始へ進展した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「併せて国内では、生産拠点である福山工場に加工棟建屋を12月に新設し、」
福山工場の鋳物加工設備計画について、設備全体の完成ではなく、加工棟建屋を12月に新設したという具体的な進捗を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「提出会社 福山工場(広島県福山市) 金属素形材事業 鋳物加工設備 投資予定額 2,100百万円 着手年月 平成29年6月 完了予定年月 平成30年10月 完成後の増加能力 7%増加」
福山工場に2,100百万円を投じ、平成30年10月完了予定、完成後の能力7%増加を見込む鋳物加工設備計画を初めて開示している。