丸山製作所(6316)・施策前進
廃消火器の回収・リサイクル
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
廃消火器の回収・薬剤リサイクル体制構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社敷地内に新たに消火薬剤の回収・製造を行う工場を建設し、新工場では従来の工場よりも天井を高くし、作業環境の改善と作業性の向上を図っています。」
廃消火器の回収率90%以上、薬剤リサイクル率95%以上の取り組みに加え、回収・製造工場を建設した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、当社敷地内に新たに消火薬剤の回収・製造を行う工場を建設し、稼働に向け準備中です。」
廃消火器回収率90%以上・薬剤リサイクル率95%以上の取り組みに加え、消火薬剤の回収・製造工場を新設し稼働準備に入った。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、全国に指定引取場所を22拠点、処理施設を3拠点設け、一般社団法人日本消火器工業会の廃消火器リサイクルシステムの回収・処分方法に則って回収・処分を行っています。また、当社グループの廃消火器回収率は90%以上に達するほか、薬剤のリサイクル率は95%以上を継続し、新しい消火器の原料として活用しています。」
22の指定引取場所と3処理施設を設け、廃消火器回収率90%以上、薬剤リサイクル率95%以上を継続している。