丸山製作所(6316)・施策前進
業績連動報酬と役員報酬諮問委員会による報酬設計
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「業務執行取締役の報酬は、金銭報酬としての基本報酬及び会社・部門・個人の業績と連動して支給される業績連動報酬、並びに譲渡制限付株式報酬の3種類で構成します。…報酬等の種類ごとの比率の目安は、基本報酬:業績連動報酬:譲渡制限付株式報酬=5:4:1とします(業績指標達成の場合)。」
基本報酬、業績連動報酬、譲渡制限付株式報酬の構成と5:4:1の比率目安、KPI達成に応じた賞与を詳細に記載した。 - FY2021初出有価証券報告書
「短期及び中長期の業績と企業価値の向上を促進する報酬体系とする。」
基本報酬、業績連動報酬、譲渡制限付株式報酬の3種類を組み合わせ、社外取締役が過半数を占める役員報酬諮問委員会を通じて客観性・透明性を確保する方針を初めて詳細に記載した。報酬割合の目安は基本報酬:業績連動報酬:譲渡制限付株式報酬=5:4:1である。