TOWA(6315)・施策再掲
内部監査室と内部統制部門による国内外子会社の監査・評価
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査145社が書いているテーマ・逆風0社・追い風145社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の内部監査は、取締役社長直轄の独立した部署である内部監査室(有価証券報告書の提出日現在、人員1名)が実施しております。……実施結果については、取締役会及び委員の過半数が社外取締役で構成された監査等委員会へ報告を行っております。」
社長直轄の内部監査室が国内外の部門・子会社を監査し、取締役会と監査等委員会へ報告する体制を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の内部監査は、代表取締役社長直轄の独立した部署である内部監査室(有価証券報告書の提出日現在、人員2名)が実施しております。……内部監査室は当社の内部統制部門も担当し、リスク管理委員会内部統制部会と連携し、当社及び当社グループの内部統制の整備及び評価を実施しております。」
社長直轄の内部監査室が、業務・会計・内部統制を監査し、子会社を含む内部統制の整備・評価を行う体制を記載している。