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TOWA(6315)・事実再掲

海外売上比率の増加と出荷から据付完了までの期間長期化

FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q32016: 220162017: 12017
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収益認識会計基準適用による設置完了時認識への変更7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この変更は、海外売上比率の増加により出荷から据付完了までの期間が長期化する傾向になってきたこと、並びに出荷から据付完了までの業務プロセスの見直しにより据付完了に関するデータが整備されてきたことから、国際的な会計基準の動向も踏まえ、収益の実態をより適切に反映させるために行うものであります。」

    海外売上比率の増加、据付までの期間長期化、業務プロセスの見直しおよびデータ整備を、収益認識変更の背景として継続して説明している。
  2. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この変更は、海外売上比率の増加により出荷から据付完了までの期間が長期化する傾向になってきたこと、並びに出荷から据付完了までの業務プロセスの見直しにより据付完了に関するデータが整備されてきたことから、国際的な会計基準の動向も踏まえ、収益の実態をより適切に反映させるために行うものであります。」

    海外売上比率の増加、据付までの期間長期化および業務プロセス・データ整備を、収益認識変更の背景として継続して説明している。
  3. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この変更は、海外売上比率の増加により出荷から据付完了までの期間が長期化する傾向になってきたこと、並びに出荷から据付完了までの業務プロセスの見直しにより据付完了に関するデータが整備されてきたことから、国際的な会計基準の動向も踏まえ、収益の実態をより適切に反映させるために行うものであります。」

    海外売上比率の増加、据付完了までの期間長期化、関連データの整備を収益認識変更の背景として説明している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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