TOWA(6315)・方針IFRS第16号適用による累積影響額の開示
一部在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識201社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3IFRS第16号適用による累積影響額の開示有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より一部の在外子会社について、IFRS第16号を適用しております。これにともない、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産及びリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しています。」
一部の在外子会社におけるIFRS第16号の適用を継続し、適用開始時に固定資産3億42百万円増加、固定負債3億28百万円増加などの累積影響額を開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より一部の在外子会社について、IFRS第16号を適用しております。これにともない、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産及びリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しています。」
一部の在外子会社におけるIFRS第16号の適用と、使用権資産・リース負債を認識する会計処理を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より一部の在外子会社について、IFRS第16号を適用しております。これにともない、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産及びリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しています。」
当第1四半期連結会計期間から一部の在外子会社にIFRS第16号を適用し、リースについて使用権資産・リース負債を認識する会計処理を開始した。