自己資本比率66.6%と健全な財政状態の維持
FY2019-Q1に初出。。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに62社。
- 2026-08-06その他決算
「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は64.9%となり、前連結会計年度末の66.4%から1.5ポイント低下いたしました。」
自己資本比率が前年度末の66.4%から64.9%へ低下した。 - FY2026通期自己資本比率の低下有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は66.4%となりました。」
自己資本比率は前年度末の73.8%から66.4%へ低下した。 - FY2026-H1中間期自己資本比率の低下有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間末における自己資本比率は70.1%(前連結会計年度末比3.7ポイント減少)となりました。」
自己資本比率は前年度末の73.8%から70.1%へ3.7ポイント低下した。 - FY2025通期自己資本比率の上昇有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は73.8%(前連結会計年度末比7.3ポイント増加)となりました。」
自己資本比率は前年度末の66.5%から73.8%へ7.3ポイント上昇した。 - FY2025-H1中間期自己資本比率の上昇有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間末における自己資本比率は69.5%(前連結会計年度末比3.0ポイント増加)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の66.5%から69.5%へ3.0ポイント上昇した。 - FY2024-Q3第3四半期自己資本比率の上昇有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は66.8%(前連結会計年度末比2.5ポイント増加)となりました。」
利益剰余金、為替換算調整勘定、その他有価証券評価差額金の増加などにより、自己資本比率は前年度末の64.3%から66.8%へ上昇した。 - FY2024-Q2第2四半期自己資本比率の上昇有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は65.4%(前連結会計年度末比1.1ポイント増加)となりました。」
自己資本比率は前年度末の64.3%から65.4%へ1.1ポイント上昇した。 - FY2024-Q1第1四半期自己資本比率の上昇有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は65.4%(前連結会計年度末比1.1ポイント増加)となりました。」
自己資本比率は前年度末の64.3%から65.4%へ1.1ポイント上昇した。 - FY2023-Q3第3四半期自己資本比率の上昇有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は63.3%(前連結会計年度末比6.2ポイント増加)となりました。」
利益剰余金の増加等により、自己資本比率は前年度末の57.1%から63.3%へ6.2ポイント上昇した。 - FY2023-Q2第2四半期自己資本比率の上昇有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は61.9%(前連結会計年度末比4.8ポイント増加)となりました。」
利益剰余金の増加などにより自己資本比率は前年度末の57.1%から61.9%へ4.8ポイント上昇した。 - FY2023-Q1第1四半期自己資本比率の上昇有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は58.5%(前連結会計年度末比1.4ポイント増加)となりました。」
自己資本比率は前年度末の57.1%から58.5%へ1.4ポイント上昇した。 - FY2022通期自己資本比率の更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は57.1%(前連結会計年度末比3.1ポイント減少)となりました。」
自己資本比率は前年度末の60.2%から57.1%へ低下した。受注増に伴う流動資産・負債と設備投資の増加が背景として記載されている。 - FY2022-Q3第3四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は58.0%(前連結会計年度末比2.2ポイント減少)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の60.2%から58.0%へ2.2ポイント低下した。受注増に伴う売掛金・棚卸資産などの流動資産と負債の増加も記載されている。 - FY2022-Q2第2四半期自己資本比率の低下有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は58.2%(前連結会計年度末比2.0ポイント減少)となりました。」
自己資本比率は前年度末の60.2%から58.2%へ2.0ポイント低下した。受注好調に伴う売掛金・棚卸資産等の増加と生産設備投資が記載されている。 - FY2022-Q1第1四半期自己資本比率の低下有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は58.5%(前連結会計年度末比1.7ポイント減少)となりました。」
自己資本比率は前年度末の60.2%から58.5%へ1.7ポイント低下した。受注好調に伴う売掛金・棚卸資産等の流動資産と負債の増加が記載されている。 - FY2021通期自己資本比率の更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は60.2%(前連結会計年度末比2.2ポイント減少)となりました。」
自己資本比率は前年度末の62.4%から60.2%へ2.2ポイント低下した。 - FY2021-Q3第3四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は62.6%(前連結会計年度末比0.2ポイント増加)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比0.2ポイント増加し、62.6%となった。 - FY2021-Q2第2四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は62.2%(前連結会計年度末比0.2ポイント減少)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の62.4%から62.2%へ0.2ポイント低下した。 - FY2021-Q1第1四半期自己資本比率の上昇有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は63.3%(前連結会計年度末比0.9ポイント増加)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の62.4%から63.3%へ0.9ポイント上昇した。 - FY2020-Q3第3四半期自己資本比率の上昇有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は63.5%(前連結会計年度末比0.7ポイント増加)となりました。」
自己資本比率は第2四半期末の62.2%から63.5%へ上昇し、前連結会計年度末比でも0.7ポイント増加した。 - FY2020-Q2第2四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は62.2%(前連結会計年度末比0.6ポイント減少)となりました。」
自己資本比率は第1四半期末の60.8%から62.2%へ上昇したが、前連結会計年度末比では0.6ポイント低下した。 - FY2020-Q1第1四半期自己資本比率の追加低下有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結会計期間における自己資本比率は60.8%(前連結会計年度末比2.0ポイント減少)となりました。」
自己資本比率は前期末の62.8%から60.8%へ、さらに2.0ポイント低下した。 - FY2019通期自己資本比率の低下有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は62.8%(前連結会計年度末比7.2ポイント減少)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の70.0%から62.8%へ7.2ポイント低下した。 - FY2019-Q3自己資本比率の追加低下有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結会計期間末における現金及び預金は67億87百万円(前連結会計年度末比6億5百万円増加)、短期借入金は54億円(前連結会計年度末比36億円増加)、長期借入金は41億80百万円(前連結会計年度末比25億55百万円増加)、自己資本比率は63.0%(前連結会計年度末比7.0ポイント減少)となりました。」
短期・長期借入金の増加とともに、自己資本比率は前連結会計年度末比7.0ポイント低下して63.0%となった。 - FY2019-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は65.9%(前連結会計年度末比4.1ポイント減少)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の70.0%から65.9%へ低下した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「その結果、当四半期連結会計期間末における自己資本比率は66.6%(前連結会計年度末比3.4ポイント減少)となりました。」
売上債権の増加、配当・納税による預金減少、設備投資や新工場用地取得を経た自己資本比率を66.6%と開示している。