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TOWA(6315)・事実通期業績の更新・過去最高売上と減益

第1四半期の増収・営業増益

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期業績の更新・過去最高売上と減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は次のとおりであります。売上高543億65百万円(前連結会計年度比8億86百万円、1.7%増)営業利益69億17百万円(前連結会計年度比19億63百万円、22.1%減)経常利益69億47百万円(前連結会計年度比24億53百万円、26.1%減)親会社株主に帰属する当期純利益45億93百万円(前連結会計年度比35億27百万円、43.4%減)」

    通期売上高は543億65百万円で過去最高を更新した一方、営業利益22.1%減、経常利益26.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益43.4%減となった。
  2. FY2026-H1中間期業績の更新・減収減益有価証券報告書

    「売上高                      234億49百万円(前年同期比39億48百万円、14.4%減) 営業利益                      24億93百万円(前年同期比27億68百万円、52.6%減) 経常利益                      23億94百万円(前年同期比28億35百万円、54.2%減) 親会社株主に帰属する中間純利益           18億49百万円(前年同期比19億76百万円、51.7%減)」

    中間期は売上高14.4%減、営業利益52.6%減、経常利益54.2%減、親会社株主に帰属する中間純利益51.7%減となり、前年同期比で減収減益となった。
  3. FY2025通期業績の更新・増収増益有価証券報告書

    「売上高534億79百万円(前連結会計年度比30億7百万円、6.0%増) 営業利益88億80百万円(前連結会計年度比2億18百万円、2.5%増) 経常利益94億00百万円(前連結会計年度比3億20百万円、3.5%増) 親会社株主に帰属する当期純利益81億21百万円(前連結会計年度比16億76百万円、26.0%増)」

    通期売上高は6.0%増、営業利益は2.5%増、経常利益は3.5%増、親会社株主に帰属する当期純利益は26.0%増となった。
  4. FY2025-H1中間期業績の更新・増収増益有価証券報告書

    「売上高                      273億98百万円(前年同期比61億33百万円、28.8%増) 営業利益                      52億61百万円(前年同期比28億72百万円増、2.2倍) 経常利益                      52億29百万円(前年同期比24億65百万円、89.2%増) 親会社株主に帰属する中間純利益           38億26百万円(前年同期比18億67百万円、95.3%増)」

    中間期は売上高が28.8%増、営業利益が2.2倍、経常利益が89.2%増、親会社株主に帰属する中間純利益が95.3%増となり、前年同期から大幅な増収増益となった。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計業績の更新・減収減益と受注増加有価証券報告書

    「受注につきましては、引き続き、韓国における生成AI向けHBMの増産に向けた投資が堅調であったことに加え、中国において車載や通信用デバイス、メモリ半導体向けの投資が加速したことから、当第3四半期連結累計期間の受注高は402億46百万円(前年同期比48億87百万円、13.8%増)となり、当第3四半期末における受注残高は373億2百万円となりました。……売上高320億32百万円(前年同期比81億38百万円、20.3%減)、営業利益40億75百万円(前年同期比34億37百万円、45.8%減)、経常利益43億18百万円(前年同期比33億44百万円、43.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益31億12百万円(前年同期比25億18百万円、44.7%減)」

    第3四半期累計では売上高・各段階利益が減少した一方、生成AI向けHBM投資や中国の車載・通信用デバイス・メモリ投資を背景に受注高は402億46百万円、受注残高は373億02百万円となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計業績の更新・減収減益有価証券報告書

    「売上高                      212億65百万円(前年同期比75億18百万円、26.1%減) 営業利益                      23億88百万円(前年同期比34億74百万円、59.3%減) 経常利益                      27億63百万円(前年同期比37億26百万円、57.4%減) 親会社株主に帰属する四半期純利益          19億58百万円(前年同期比28億9百万円、58.9%減)」

    第2四半期累計の売上高は26.1%減、営業利益は59.3%減、経常利益は57.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は58.9%減となった。
  7. FY2024-Q1第1四半期累計業績の更新・減収減益有価証券報告書

    「売上高               95億11百万円(前年同期比50億81百万円、34.8%減) 営業利益              9億20百万円(前年同期比19億38百万円、67.8%減) 経常利益              11億39百万円(前年同期比20億84百万円、64.7%減) 親会社株主に帰属する四半期純利益  7億82百万円(前年同期比15億74百万円、66.8%減)」

    第1四半期累計で売上高は34.8%減、営業利益は67.8%減、経常利益は64.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は66.8%減となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期累計業績の更新・過去最高売上・減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高                               401億71百万円(前年同期比18億80百万円、4.9%増) 営業利益                              75億13百万円(前年同期比15億38百万円、17.0%減) 経常利益                              76億62百万円(前年同期比14億24百万円、15.7%減) 親会社株主に帰属する四半期純利益      56億31百万円(前年同期比9億85百万円、14.9%減)」

    第3四半期累計の売上高は401億71百万円で過去最高となった一方、営業利益17.0%減、経常利益15.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益14.9%減となった。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計業績の更新・半期過去最高有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前期から積み上げた高水準の受注残高を着実に生産・売上につなげた結果、売上高、各段階利益ともに半期として過去最高を更新いたしました。」

    高水準の受注残高を生産・売上につなげ、売上高と各段階利益が半期として過去最高を更新した。売上高287億83百万円、営業利益58億63百万円、経常利益64億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益47億68百万円を計上している。
  10. FY2023-Q1第1四半期業績の更新・四半期過去最高有価証券報告書

    「また、売上高は四半期として過去最高、各段階利益についても第1四半期として過去最高を記録するなど、好調を維持しました。」

    売上高は四半期として過去最高、各段階利益は第1四半期として過去最高となった。売上高145億92百万円、営業利益28億59百万円、経常利益32億23百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益23億57百万円を計上した。
  11. FY2022通期業績の更新・過去最高達成有価証券報告書

    「売上高             506億66百万円(前連結会計年度比209億59百万円、70.6%増) 営業利益            115億5百万円(前連結会計年度比 78億86百万円増、3.2倍) 経常利益            117億24百万円(前連結会計年度比 79億5百万円増、3.1倍) 親会社株主に帰属する当期純利益  81億29百万円(前連結会計年度比 54億66百万円増、3.1倍)」

    通期売上高は70.6%増、営業利益は3.2倍、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は3.1倍となり、受注高・売上高・各段階利益が過去最高となった。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計業績の更新・大幅増益有価証券報告書

    「受注高                        537億28百万円(前年同期比264億42百万円、96.9%増) 売上高                        382億91百万円(前年同期比175億75百万円、84.8%増) 営業利益                              90億51百万円(前年同期比 67億24百万円増、3.9倍) 経常利益                              90億87百万円(前年同期比 66億59百万円増、3.7倍) 親会社株主に帰属する四半期純利益      66億16百万円(前年同期比 48億44百万円増、3.7倍)」

    第3四半期累計の受注高は537億28百万円、売上高は382億91百万円となり、営業利益は3.9倍、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は3.7倍に増加した。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計業績の更新・上期過去最高有価証券報告書

    「また、売上高と各段階利益においても上期として過去最高を記録するなど、好調が続きました。……受注高         389億26百万円(前年同期比257億3百万円増、2.9倍) 売上高         243億32百万円(前年同期比114億62百万円、89.1%増) 営業利益         56億75百万円(前年同期比 45億87百万円増、5.2倍) 経常利益         57億7百万円(前年同期比 44億79百万円増、4.6倍) 親会社株主に帰属する   41億45百万円(前年同期比 32億55百万円増、4.7倍) 四半期純利益」

    第2四半期累計の受注高は389億26百万円、売上高は243億32百万円、営業利益は56億75百万円となり、売上高・各段階利益で上期過去最高を記録した。
  14. FY2022-Q1第1四半期累計業績の更新・大幅増益有価証券報告書

    「売上高         119億60百万円(前年同期比61億90百万円増、 2.1倍) 営業利益         27億61百万円(前年同期比24億85百万円増、10.0倍) 経常利益         27億16百万円(前年同期比24億33百万円増、 9.6倍) 親会社株主に帰属する   19億78百万円(前年同期比17億71百万円増、 9.6倍) 四半期純利益」

    第1四半期累計で売上高は2.1倍、営業利益は10.0倍、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は9.6倍となり、大幅な増収増益となった。
  15. FY2021通期業績の更新・大幅増益有価証券報告書

    「売上高             297億6百万円(前連結会計年度比44億51百万円、17.6%増) 営業利益             36億18百万円(前連結会計年度比28億6百万円増、4.5倍) 経常利益             38億18百万円(前連結会計年度比31億71百万円増、5.9倍) 親会社株主に帰属する当期純利益  26億63百万円(前連結会計年度比22億94百万円増、7.2倍)」

    通期売上高は17.6%増、営業利益は4.5倍、経常利益は5.9倍、親会社株主に帰属する当期純利益は7.2倍となり、前年度の低迷から大幅に回復した。
  16. FY2021-Q3第3四半期累計業績の更新・大幅増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。売上高                       207億15百万円(前年同期比19億13百万円、10.2%増)営業利益                              23億27百万円(前年同期比21億32百万円増、12.0倍)経常利益                              24億27百万円(前年同期比22億69百万円増、15.4倍)親会社株主に帰属する四半期純利益      17億71百万円(前年同期比16億92百万円増、22.4倍)」

    第3四半期累計では売上高が10.2%増加し、営業利益は12.0倍、経常利益は15.4倍、親会社株主に帰属する四半期純利益は22.4倍となった。
  17. FY2021-Q2第2四半期累計業績の更新・黒字転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。売上高         128億69百万円(前年同期比12億28百万円、10.5%増)営業利益         10億87百万円(前年同期は営業損失1億81百万円)経常利益         12億27百万円(前年同期は経常損失2億83百万円)親会社株主に帰属する   8億89百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億1百万円)四半期純利益」

    第2四半期累計で売上高が10.5%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。
  18. FY2021-Q1第1四半期累計業績の更新・黒字転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。売上高         57億70百万円(前年同期比10億38百万円、22.0%増)営業利益        2億75百万円(前年同期は営業損失5億75百万円)経常利益        2億83百万円(前年同期は経常損失6億55百万円)親会社株主に帰属する  2億6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億98百万円)四半期純利益」

    第1四半期累計で売上高が22.0%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転換した。
  19. FY2020-Q3第3四半期累計業績の更新・大幅減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高188億1百万円(前年同期比25億39百万円、11.9%減)、営業利益1億94百万円(前年同期比4億12百万円、67.9%減)、経常利益1億58百万円(前年同期比4億48百万円、73.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益79百万円(前年同期比4億61百万円、85.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が11.9%減、営業利益が67.9%減、経常利益が73.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が85.4%減となった。
  20. FY2020-Q2第2四半期累計業績の更新・営業赤字転落有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高116億41百万円(前年同期比36億56百万円、23.9%減)、営業損失1億81百万円(前年同期は営業利益8億73百万円)、経常損失2億83百万円(前年同期は経常利益9億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益8億81百万円)となりました。」

    第2四半期累計で売上高が23.9%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  21. FY2020-Q1第1四半期累計業績の更新・営業赤字転落有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高47億31百万円(前年同期比28億80百万円、37.8%減)、営業損失5億75百万円(前年同期は営業利益6億36百万円)、経常損失6億55百万円(前年同期は経常利益6億94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億98百万円(前年同期は前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億81百万円)となりました。」

    第1四半期累計で売上高が37.8%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  22. FY2019通期業績の更新・大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は282億72百万円(前連結会計年度比27億38百万円、8.8%減)、営業利益9億37百万円(前連結会計年度比27億45百万円、74.6%減)、経常利益9億39百万円(前連結会計年度比26億円、73.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益8億77百万円(前連結会計年度比21億48百万円、71.0%減)となりました。」

    通期では売上高が8.8%減、営業利益が74.6%減、経常利益が73.5%減、親会社株主に帰属する当期純利益が71.0%減となった。
  23. FY2019-Q3第3四半期累計業績の更新・大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高213億41百万円(前年同期比13億36百万円、5.9%減)、営業利益6億6百万円(前年同期比26億23百万円、81.2%減)、経常利益6億6百万円(前年同期比25億84百万円、81.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億40百万円(前年同期比16億63百万円、75.5%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比5.9%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  24. FY2019-Q2第2四半期累計業績の更新・減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高152億98百万円(前年同期比3億7百万円、2.0%減)、営業利益8億73百万円(前年同期比16億18百万円、64.9%減)、経常利益9億54百万円(前年同期比15億17百万円、61.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億81百万円(前年同期比7億75百万円、46.8%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  25. FY2019-Q1第1四半期累計業績の更新・増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は76億12百万円(前年同期比5億44百万円、7.7%増)となり、前年に引き続き第1四半期の売上高としては過去最高を記録いたしました。一方、収益面では、コンプレッション装置の需要回復により製品ミックスの改善は進んだものの、市場の拡大とともに、競合他社との競争激化が予想される中国地域において、市場シェアを広げるための販売戦略を行ったことに加え、半導体用途の拡大に合わせ中長期的に増加が予想される設備投資需要の取り込みや、次世代半導体パッケージの開発・量産化を推し進める半導体メーカーやOSAT各社との共同開発に向けた、営業、開発、生産体制強化のための人員増等により、営業利益6億36百万円(前年同期比3億77百万円、37.2%減)、経常利益6億94百万円(前年同期比3億10百万円、30.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億81百万円(前年同期比1億84百万円、27.7%減)となりました。」

    第1四半期累計で売上高は7.7%増かつ過去最高となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  26. FY2018通期業績への更新・増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は310億10百万円(前連結会計年度比33億78百万円、12.2%増)となりました。収益面におきましては、設計の自動化や海外生産子会社からの直出荷体制の構築など生産性の効率化を図ってまいりましたが、製品ミックスによる要因に加え、受注・売上高の増加や短納期対応により外注協力会社への費用が増加した結果、営業利益36億82百万円(前連結会計年度比1億49百万円、3.9%減)、経常利益35億40百万円(前連結会計年度比5億91百万円、14.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益30億26百万円(前連結会計年度比8億40百万円、21.7%減)となりました。」

    通期では売上高が12.2%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  27. FY2018-Q3第3四半期累計業績への更新・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は226億78百万円(前年同期比11億36百万円、5.3%増)、営業利益32億30百万円(前年同期比39百万円、1.2%減)、経常利益31億90百万円(前年同期比3億73百万円、10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億4百万円(前年同期比7億63百万円、25.7%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比5.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  28. FY2018-Q2第2四半期累計業績への更新・過去最高有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は156億5百万円(前年同期比14億51百万円、10.3%増)、営業利益24億91百万円(前年同期比5億22百万円、26.6%増)、経常利益24億71百万円(前年同期比4億28百万円、21.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億57百万円(前年同期比48百万円、3.0%増)となり、売上高は第1四半期に引き続き第2四半期においても過去最高を記録することができました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、売上高は第2四半期として過去最高となった。
  29. FY2018-Q1第1四半期累計業績の更新・過去最高有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は70億68百万円(前年同期比3億29百万円、4.9%増)、営業利益10億14百万円(前年同期比3億65百万円、56.3%増)、経常利益10億4百万円(前年同期比3億86百万円、62.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億65百万円(前年同期比1億89百万円、39.6%増)となり、売上高、営業利益及び経常利益は第1四半期としては過去最高を記録することができました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、売上高・営業利益・経常利益は第1四半期として過去最高となった。
  30. FY2017-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は215億41百万円(前年同期比55億55百万円、34.7%増)、営業利益32億69百万円(前年同期比21億40百万円増、2.9倍)、経常利益35億63百万円(前年同期比23億44百万円増、2.9倍)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億67百万円(前年同期比18億59百万円増、2.7倍)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益幅が第2四半期累計からさらに拡大している。
  31. FY2017-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は141億54百万円(前年同期比24億76百万円、21.2%増)、営業利益19億68百万円(前年同期比6億97百万円、54.9%増)、経常利益20億42百万円(前年同期比7億16百万円、54.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億8百万円(前年同期比3億23百万円、25.1%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は67億38百万円(前年同期比10億6百万円、17.6%増)、営業利益6億48百万円(前年同期比1億52百万円、30.7%増)、経常利益6億18百万円(前年同期比90百万円、17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億76百万円(前年同期比1億29百万円、21.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
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