TOWA(6315)・施策前進
欧米・中国のラボ機能を活用した開発段階からの顧客ニーズ捕捉
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル研究開発拠点連携と共同開発42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風44社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、欧米・中国に続き韓国にも半導体モールディング装置を常設したラボを設置し、お客様と試作前の開発段階から密接に協力しご要望を反映できる体制を整えました。」
欧米・中国に続いて韓国にも常設ラボを設置し、試作前の開発段階から顧客と協力する体制を整備した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「また、欧米や中国に設置いたしましたラボ機能を活用し、開発段階から評価や試作を通じてお客様のニーズを捕捉することで、強い紐帯関係を構築してまいりました。」
欧米・中国に設置したラボで評価・試作を行い、開発段階から顧客ニーズを捕捉して関係を構築する施策を初めて具体的に記載している。