TOWA(6315)・目標前進
人財多様性・健康経営に関する2032年目標
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標314社が書いているテーマ・逆風2社・追い風316社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「中途採用者管理職比率 2032年までに35.0% 38.5% 外国人管理職比率 2032年までに10.0% 4.4% 女性管理職比率 2032年までに10.0% 4.4%」
人財多様性の2032年目標に対する当連結会計年度実績として、中途採用者管理職比率38.5%、外国人管理職比率4.4%、女性管理職比率4.4%を開示した。健康診断受診率100%、ストレスチェック受診率99.5%などの健康指標も追加した。 - FY2025初出有価証券報告書
「中途採用者管理職比率 2032年までに35.0% 36.0% 外国人管理職比率 2032年までに10.0% 4.5% 女性管理職比率 2032年までに10.0% 3.4%」
中途採用者・外国人・女性の管理職比率について2032年までの目標を設定し、健康診断受診率・ストレスチェック受診率100%維持等の健康経営指標も掲げた。