TOWA(6315)・施策対象用途の拡大
ADAS・ハイブリッド車・電気自動車向けトランスファ装置の積極販売
FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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車載半導体向けトランスファ装置の販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2対象用途の拡大有価証券報告書
「スマートフォン向けカメラモジュールにはトランスファ装置を、微細化・積層化・モジュール化が進むパッケージには、コンプレッション成形技術が必須プロセスとなっており、このプロセスを用いた当社独自技術のコンプレッション装置を様々な用途で使用される半導体デバイスに対し最適なソリューションとして提案することにより、受注を獲得してまいりました。」
従来のADAS・ハイブリッド車・電気自動車向けに加え、スマートフォン向けカメラモジュールをトランスファ装置の対象用途として記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「また、ADASを搭載した自動車やハイブリッド車、電気自動車向けに需要が拡大している車載用半導体には、すでに多くのお客様から高い評価をいただいているトランスファ装置を積極的に販売いたしました。」
ADAS搭載車、ハイブリッド車、電気自動車向けの車載用半導体を対象に、顧客評価を得ているトランスファ装置を積極販売する施策を初めて具体的に記載している。