Komori
住友重機械工業(6302)・施策再掲

中期経営計画2023に基づく報告セグメント再編

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3達成FY20222021: 220212022: 220222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
第四次中期経営計画に伴う報告セグメント再編と利益指標変更12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、セグメント運営の効率化とシナジー推進を目的として、セグメント間の事業の組替えを実施することとしました。具体的には、メカトロニクスセグメントのレーザ関連装置についてインダストリアル マシナリーセグメントへ、またインダストリアル マシナリーセグメントの極低温冷凍機についてメカトロニクスセグメントへの組替えを実施しました。」

    中期経営計画2023以降の4セグメント体制を前提に、レーザ関連装置と極低温冷凍機の事業組替えを継続適用し、組替え後の区分で前年同期比較を行っている。
  2. FY2022達成有価証券報告書

    「事業ポートフォリオの見直しでは、グループ内の事業を4つのセグメントのもとに再編しました。」

    中期経営計画2023を踏まえた従来6区分から4区分への報告・事業再編が実施済みとなったことを明示している。今後は各セグメント内のシナジー発揮を進める段階としている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、「中期経営計画2023」の方針を踏まえ、2022年3月期より報告セグメントを変更しております。この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「機械コンポーネント」、「精密機械」、「建設機械」、「産業機械」、「船舶」、「環境・プラント」から、「メカトロニクス」、「インダストリアル マシナリー」、「ロジスティックス&コンストラクション」、「エネルギー&ライフライン」に変更いたしました。」

    中期経営計画2023を踏まえた6区分から4区分への報告セグメント変更を当第3四半期でも継続適用し、前年同期数値も新セグメント区分で比較している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、「中期経営計画2023」の方針を踏まえ、2022年3月期より報告セグメントを変更しております。この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「機械コンポーネント」、「精密機械」、「建設機械」、「産業機械」、「船舶」、「環境・プラント」から、「メカトロニクス」、「インダストリアル マシナリー」、「ロジスティックス&コンストラクション」、「エネルギー&ライフライン」に変更いたしました。」

    中期経営計画2023を踏まえた6区分から4区分への報告セグメント変更を当第2四半期でも継続適用し、前年同期数値も新セグメント区分に組み替えている。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「なお、「中期経営計画2023」の方針を踏まえ、2022年3月期より報告セグメントの変更を行うことといたしました。この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「機械コンポーネント」、「精密機械」、「建設機械」、「産業機械」、「船舶」、「環境・プラント」から、「メカトロニクス」、「インダストリアル マシナリー」、「ロジスティックス&コンストラクション」、「エネルギー&ライフライン」に変更いたしました。」

    中期経営計画2023の方針を踏まえ、報告セグメントを従来の6区分から4区分へ変更し、当第1四半期から新区分で開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
住友重機械工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画2023に基づく報告セグメント再編|住友重機械工業(6302)の変遷 | Komori