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住友重機械工業(6302)・施策前進

環境・プラント子会社の合併による事業再編

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32017: 220172018: 020182019: 020192020: 320202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間より、合併により解散した住重環境技術株式会社を連結の範囲から除外しております。」

    環境・プラント分野で住重環境技術株式会社が合併により解散し、連結範囲から除外されたという新たな事業再編を記載している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年4月1日付で、当社の連結子会社でありました住重プラントエンジニアリング㈱は当社と合併し、解散いたしました。(環境・プラントセグメント)」

    住重プラントエンジニアリングの当社との合併・解散及び連結範囲からの除外を再確認している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月1日付で、当社の連結子会社でありました住重プラントエンジニアリング㈱は当社と合併し、解散いたしました。(環境・プラントセグメント)」

    住重プラントエンジニアリングの当社との合併・解散及び環境・プラントセグメントにおける関係会社再編を再確認している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月1日付で、当社の連結子会社でありました住重プラントエンジニアリング㈱は当社と合併し、解散いたしました。(環境・プラントセグメント)」

    住重プラントエンジニアリングの当社との合併・解散及び連結範囲からの除外を再確認している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「住重プラントエンジニアリング㈱(注)がボイラ、大気汚染防止装置の運転業務及びアフターサービスを担当しております。(注)住重プラントエンジニアリング㈱は、2020年4月1日付で当社と合併し、解散いたしました。」

    環境・プラント事業において、住重プラントエンジニアリングを2020年4月1日付で当社と合併し、解散する再編を記載している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに株式を取得したSumitomo SHI FW Energia B.V.及びその子会社18社を連結の範囲に含めております。また、合併により解散した住重環境エンジニアリング㈱他3社を連結の範囲から除外しております。」

    環境・プラント子会社の合併・解散および連結範囲からの除外を再確認している。新たな合併手続きの進展は記載されていない。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「平成29年4月1日付で、当社の連結子会社でありました住重環境エンジニアリング㈱は当社の連結子会社であります住友重機械エンバイロメント㈱と合併し、解散いたしました。(環境・プラントセグメント)」

    環境・プラントセグメントにおいて、住重環境エンジニアリングを住友重機械エンバイロメントに吸収合併し、関係会社を再編した。
一緒に動いた変遷

「生産拠点のコスト競争力強化と設備投資」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1生産拠点のコスト競争力強化と設備投資2回
  3. 2為替相場変動へのエクスポージャー2回
  4. 3CMSによるグループ資金効率化と流動性確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友重機械工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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