Komori
オカダアイヨン(6294)・施策前進

林業用グラップルのモデルチェンジ・シリーズ化

FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2025。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3達成FY2019 – FY20252018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
林業用グラップルのモデルチェンジ・シリーズ化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「NSW-10の後継機として、安全性、メンテ性、扱いやすさを向上させた1.5tクラスのNSW-15を開発いたしました。」

    林業用グラップルについて、NSW-10の後継機NSW-15を開発し、安全性・メンテナンス性・操作性を向上させた。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「3~3.5tショベルに搭載する木材グラップルNWG-31系と、6~9tショベルに搭載する木材グラップルNWG-72系を共にグラブアームの板厚アップし耐久性アップを図ってモデルチェンジいたしました。」

    林業用グラップルについて、NWG-31系およびNWG-72系を板厚アップにより耐久性向上型へモデルチェンジした。
  3. FY2023達成有価証券報告書

    「12~15tショベルに搭載する木材グラップルで従来機A45系をA50系(NWG130系)として、耐久性アップを図ってモデルチェンジいたしました。」

    従来のA45系林業用グラップルをA50系(NWG130系)へモデルチェンジし、耐久性向上を図った。
  4. FY2019達成有価証券報告書

    「A45系(12t~15tショベル用)とA25系(7t~10tショベル用)の林業用グラップルを、旋回速度アップを図り、スウェーデン鋼を一部使用し耐久性をアップしたものをシリーズ化してきましたが、A20系(4t~5tショベル用)も同様の性能へモデルチェンジし、シリーズ化いたしました。さらに旋回力をアップした減速機付きもラインアップに加えました。」

    前期にモデルチェンジを進めていたA20系林業用グラップルがシリーズ化され、減速機付き機種もラインアップに追加された。
  5. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「A45系(12~15tショベル用)とA25系(7~10tショベル用)の林業用グラップルについてはモデルチェンジを行い、旋回速度アップとスウェーデン鋼の一部使用による耐久性アップを図りシリーズ化してきましたが、今回更にA20系(4~5tショベル用)についてもシリーズ化に向けたモデルチェンジを行っております。」

    南星関連の林業用グラップルについて、既存機種のモデルチェンジ・シリーズ化に加え、A20系のモデルチェンジを開始している。
一緒に動いた変遷

「国内事業の増収確保」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内事業の増収確保4回
  3. 2国内事業の利益率改善による営業増益4回
  4. 3国内バリューチェーンの強化4回
  5. 4海外事業の現地化・提携による販路拡大4回
  6. 5コーポレート・ガバナンスと内部統制の充実3回
  7. 6普通株式への配当実施3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オカダアイヨンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
林業用グラップルのモデルチェンジ・シリーズ化|オカダアイヨン(6294)の変遷 | Komori