オカダアイヨン(6294)・施策前進
ASGシリーズ旋回式摑み機の開発・シリーズ化
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASGシリーズ旋回式摑み機の開発・シリーズ化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「ASGシリーズ(旋回式摑み機)ミニショベル用のASG35R・RDFのモデルチェンジに続き更に小型ショベル用のASG20R・RDF仕様の開発に関しては、グループ会社との共通部品を取り入れた商品にしました。」
ASGシリーズでミニショベル用機種のモデルチェンジを進め、さらに小型ショベル用ASG20R・RDF仕様をグループ共通部品を用いて開発した。 - FY2020前進有価証券報告書
「今回さらに次世代のアタッチメント旋回方式を採用し、ASGシリーズ(旋回式摑み機)6tクラスの作動油圧回路をブレーカ配管回路での旋回、開閉の複合操作を可能にしたグラップルASG60RDF、130RDFを開発後、20tクラスのASG210RDFの開発を行い、シリーズ化をいたしました。」
ASGシリーズは6t・13tクラス機種に続き20tクラスのASG210RDFを開発し、シリーズ化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「今回さらに次世代のアタッチメント旋回方式を採用し、作動油圧回路をブレーカ配管回路での旋回、開閉の複合操作を可能にしたASGシリーズ(旋回式摑み機)のグラップルASG60RDF、130RDFを開発後、20tクラスのASG210RDFの開発をいたしました。今後、ミニショベル用のASG30RDFの開発を進め、シリーズ化をいたします。」
南星機械の技術も活用し、ASGシリーズの既存機種、20tクラス機種、ミニショベル用機種の開発・シリーズ化を進めている。