オカダアイヨン(6294)・施策後退
南星セグメントの新型モデル投入・計画生産
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
南星セグメント新型モデル投入と計画生産1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020後退有価証券報告書
「グループ内の製造協力や販売協力による協業体制の強化、主力のグラップル・ウインチの新型モデルの投入、機会損失を抑えるための計画生産導入等の施策も行いましたが、施策浸透の遅れやショベル出荷減による納期ずれの影響により売上減少となりました。」
新型モデル、計画生産、グループ内協業を継続したが、施策の浸透遅れと納期ずれにより売上減少となり、施策の効果に関する表現が弱まった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「主力のグラップル・ウインチの新型モデルの投入や、機会損失を抑えるための計画生産導入等の施策も行いましたが、施策の浸透の遅れやショベル出荷減による納期ずれの影響により売上減少となりました。」
新型モデル投入と計画生産導入を継続しているが、施策の浸透遅れに加えショベル出荷減による納期ずれが生じ、売上減少となった。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「主力のグラップル・ウインチの新型モデルの投入や、機会損失を抑えるための計画生産導入等の施策も行いましたが施策の浸透が遅れ、売上高は微増にとどまりました。」
新型モデル投入と計画生産導入を継続したが、施策の浸透が遅れており、売上高は微増にとどまった。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「主力のグラップル・ウインチの新型モデルの投入や、機会損失を抑えるための計画生産導入等の施策も行いました」
南星セグメントにおいて、グラップル・ウインチの新型モデル投入と、機会損失抑制を目的とする計画生産の導入を初めて具体的に記載している。