2019年8月期-2021年8月期中期経営計画による成長基盤構築
FY2018に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2021達成有価証券報告書
「当連結会計年度はこの目標の達成と、経営方針「インプラント工法で世界の建設を変える」にもとづくグローバル・エンジニアリング企業への転換に向け、グループ一丸となって取り組みました。」
修正後の2021年8月期数値目標である売上高27,100百万円、営業利益3,150百万円、海外売上高5,200百万円に対し、実績はそれぞれ27,618百万円、3,997百万円、5,460百万円となり、修正目標を上回った。 - FY2020後退有価証券報告書
「【数値計画】 2021年8月期連結 売上高 27,100百万円 営業利益 3,150百万円 国内売上高 21,900百万円 海外売上高 5,200百万円」
2019年8月期-2021年8月期中期経営計画の最終年度数値が、従来計画から大幅に引き下げられた。長期ビジョン実現のためのプラットフォーム構築という計画の位置付け自体は維持している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「こうした中、当社グループでは、経営方針「インプラント工法で世界の建設を変える」を掲げ、「中期経営計画(2019年8月期-2021年8月期)」に定めた目標の達成に向け、建設をグランドデザインするグローバルエンジニアリング企業への転換を最重要課題として取り組んでいます」
2019年8月期から2021年8月期までの中期経営計画の目標達成と、グローバルエンジニアリング企業への転換を引き続き最重要課題としている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、経営方針「インプラント工法で世界の建設を変える」を掲げ、「中期経営計画(2019年8月期-2021年8月期)」に定めた2021年8月期の数値計画、売上高400億円、うち海外売上高116億円、営業利益87億円の達成に向け」
2019年8月期から2021年8月期までの中期経営計画と、その最終年度の数値計画を引き続き実行している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「中期経営計画(2019年8月期-2021年8月期)」にもとづき、2021年8月期の数値計画を売上高400億円、営業利益87億円と定めています。今後もこれら計画の達成に向けグループ一丸となって取り組んでいく」
2019年8月期から2021年8月期までの中期経営計画と、2021年8月期の売上高400億円・営業利益87億円の目標を引き続き掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの「中期経営計画(2019年8月期-2021年8月期)」では、2021年8月期の数値計画を売上高400億円、うち海外売上高116億円、営業利益87億円と目標を定めています。」
2019年8月期から2021年8月期までの中期経営計画と、2021年8月期の売上高400億円、海外売上高116億円、営業利益87億円の数値計画を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの「中期経営計画(2019年8月期-2021年8月期)」では、2021年8月期の数値計画を売上高400億円、うち海外売上高116億円、営業利益87億円と目標を定めています。」
2019年8月期から2021年8月期までの中期経営計画と、2021年8月期の売上高400億円、海外売上高116億円、営業利益87億円の数値計画を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当期を初年度とする新たな「中期経営計画(2019年8月期-2021年8月期)」を策定し、今後3年間の戦略を、①インプラント工法のパッケージ展開により、新たな文化と価値を世界に創出、②開発に特化した企業体制強化と開発提携の拡大、③事業と開発の優位性を“高知”から世界へ発信、と定め、2021年8月期の数値計画(売上高400億円うち海外売上高116億円、営業利益87億円)達成に向け取り組んでおります。」
新中期経営計画を当期から実行していることと、2021年8月期の数値計画を引き続き示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは「中期経営計画(2019年8月期-2021年8月期)」を策定しております。当該期間は、長期ビジョン実現のためのプラットフォームを構築する期間と位置付けております。」
旧中期経営計画の終了を受け、2019年8月期から2021年8月期を長期ビジョン実現のための基盤構築期間とする新計画を初めて示している。数値計画は売上高400億円、営業利益87億円、国内売上高284億円、海外売上高116億円。