オイレス工業(6282)・方針前進
グループ横断の内部統制・コンプライアンス・リスク管理体制
FY2017に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風44社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。25社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2026年5月開催の取締役会において、当企業グループの内部統制システムの基本方針を改訂し、その整備、実施に向けて全社で取り組んでおります。」
2026年5月の取締役会で内部統制システム基本方針を改訂し、監査等委員会、内部監査部、コンプライアンス部会及びリスク管理委員会を含む体制を更新している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、2025年5月開催の取締役会において、当企業グループの内部統制システムの基本方針を改訂し、その整備、実施に向けて全社で取り組んでおります。」
2025年5月の取締役会で内部統制システム基本方針を改訂し、監査等委員会、内部監査部、コンプライアンス部会及びリスク管理委員会を含むグループ横断体制を更新している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、2024年6月開催の取締役会において、当企業グループの内部統制システムの基本方針を改訂し、その整備、実施に向けて全社で取り組んでおります。」
2024年6月の取締役会で内部統制基本方針を改訂し、監査等委員会、内部監査部、リスク管理委員会等を含む体制を具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、2023年5月開催の取締役会において、当企業グループの内部統制システムの基本方針を改訂し、その整備、実施に向けて全社で取り組んでおります。」
内部統制システム基本方針を2023年5月に改訂し、グループ全体で整備・実施を進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、2022年5月開催の取締役会において、当企業グループの内部統制システムの基本方針を改訂し、その整備、実施に向けて全社で取組んでおります。」
2022年5月の取締役会でグループ内部統制システムの基本方針を改訂し、全社的な整備・実施を進めている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、2019年5月開催の取締役会において、当企業グループの内部統制システムの基本方針を改訂し、その整備、実施に向けて全社で取組んでおります。」
2019年5月の取締役会で内部統制システム基本方針を改訂し、全社で整備・実施に取り組んでいる。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は、平成29年5月開催の取締役会において、当企業グループの内部統制システムの基本方針を改定し、その整備、実施に向けて全社で取組んでおります。」
内部統制システムの基本方針を平成29年5月に改定し、グループ全体で整備・実施に取り組んでいる。 - FY2017初出有価証券報告書
「さらに、「内部統制システムの充実と企業の信頼性向上」に取組み、違法行為、不正、ミスを防止する管理・監視体制を整備しつつ、災害へのリスク管理、ガバナンスを強化し、組織が健全かつ効率的に運営されるよう努めてまいります。」
内部統制システム、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会及び内部通報制度などを含む、グループ全体の管理・監視体制を重要課題として記載している。