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ユニオンツール(6278)・方針引き上げ

配当・自己株式取得による積極的な株主還元

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3引き上げFY2024-H1 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 52026
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自己株式取得と配当による総合的な株主還元151社が書いているテーマ・逆風0社・追い風154社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    当中間期の配当は1株当たり75円、総額1,461百万円となり、前年同期の1株当たり60円、総額1,036百万円から株主還元水準が引き上げられた。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月26日 定時株主総会決議(予定) 1,218 70」

    期末配当を1株当たり70円とする予定で、中間配当60円と合わせた年間配当は130円となる。前年度の年間105円から株主還元水準が引き上げられた。
  3. 2026-03-04引き上げ株主総会

    「当社普通株式1株につき金 70円00銭(前期比+10円)」

    第65期の期末配当が1株当たり70円とされ、前期比10円増となった。中間配当60円と合わせた年間配当は130円となる。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・ 1,036 百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・ 60 円」

    2025年度中間配当は1株当たり60円、総額1,036百万円となり、前年同期の1株当たり45円、総額777百万円から株主還元水準が引き上げられた。
  5. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・   777百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・   45円」

    2024年度中間配当は1株当たり45円、総額777百万円となり、前年同期の1株当たり42円、総額725百万円から株主還元水準が引き上げられた。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023年8月8日 取締役会決議 725 42」

    中間配当42円に加え、期末配当42円を実施し、年間配当は84円となった。前年度と同水準の配当による株主還元が継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・  725百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・  42円」

    中間配当として総額725百万円、1株当たり42円を実施し、前年度同時期と同水準の株主還元を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・  725百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・  42円」

    中間配当は総額725百万円、1株当たり42円で、前年同期と同水準の配当による株主還元が継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月30日定時株主総会 普通株式 725百万円 1株当たり配当額 42円」

    2023年3月期の期末配当として総額725百万円、1株当たり42円を実施し、前年度と同水準の配当による株主還元を継続している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月30日 定時株主総会決議 725 42」

    2022年度は中間配当42円、期末配当42円の年間84円となり、前年度の年間77円から株主還元水準が引き上げられた。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・  725百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・  42円」

    中間配当総額725百万円、1株当たり42円の配当が実施されたことが改めて記載され、前四半期に示された株主還元水準が維持されている。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・  725百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・  42円」

    中間配当は1株当たり42円、総額725百万円となり、前年同期の1株当たり37円、総額639百万円から株主還元水準が引き上げられた。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月30日定時株主総会 普通株式 691百万円 1株当たり配当額 40円」

    2022年3月期末配当として総額691百万円、1株当たり40円を実施し、前年同期と同水準の配当による株主還元を継続している。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり配当額(内1株当たり中間配当額) 77.00(37.00)」

    年間配当は中間37円、期末40円の計77円となり、前年度の70円から増加した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・ 639百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・ 37円」

    中間配当総額639百万円、1株当たり37円の配当を実施しており、前四半期に示された引き上げ後の株主還元水準を維持している。
  16. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。…配当金の総額…639百万円…1株当たりの金額…37円」

    中間配当は1株当たり37円となり、前年度同時期の30円から増加した。配当による株主還元水準が引き上げられている。
  17. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「2021年3月30日 定時株主総会決議 691,043 40」

    2020年度の期末配当は1株当たり40円となり、中間配当30円との年間配当は70円となった。前年度の年間配当60円から株主還元水準が引き上げられている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    中間配当として総額518,284千円、1株当たり30円を実施しており、前年度と同水準の配当による株主還元が継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・ 518,284千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・ 30円」

    2020年8月12日開催の取締役会決議に基づき、中間配当総額518,284千円、1株当たり30円を実施し、前年度と同水準の配当による株主還元を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日定時株主総会 普通株式 518,285千円 1株当たり配当額 30円」

    2020年3月期末配当として総額518,285千円、1株当たり30円を実施し、前年度と同水準の配当による株主還元を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・ 518,289千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・ 30円」

    2019年8月6日開催の取締役会決議に基づき、中間配当総額518,289千円、1株当たり30円を実施しており、前年度と同水準の配当による株主還元を継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・ 30円」

    中間配当は1株当たり30円で、前年度同時期と同水準の配当による株主還元を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 518,298千円 1株当たり配当額 30円」

    2019年3月期末配当は1株当たり30円で、前年同期の期末配当と同水準の株主還元を実施している。
  24. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり配当額(内1株当たり中間配当額) 60.00(30.00)」

    当期の1株当たり配当額は60円(中間30円、期末30円)となり、前期の56円から増加した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・ 30円」

    中間配当1株当たり30円が実施され、前四半期に決議された引き上げ後の株主還元水準が維持されている。
  26. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。…(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・ 30円」

    中間配当は1株当たり30円となり、前年度の同時期の26円から増加した。配当による株主還元の水準が引き上げられている。
  27. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「配当金の総額 518,308千円 1株当たり配当額 30円」

    期末配当は1株当たり30円となり、前年度の期末配当25円から増加した。中間配当26円と合わせた当年度の1株当たり配当額は56円である。一方、当年度の自己株式取得は実施していない。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年8月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    中間配当として1株当たり26円、総額449,206千円を支払ったことが記載され、配当による株主還元が継続している。
  29. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・ 26円」

    中間配当の1株当たり金額が、前年度の同時期に記載された25円から26円に増加している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 431,929千円 1株当たり配当額 25円」

    定時株主総会に基づく1株当たり25円、総額431,929千円の配当が実施され、配当による株主還元が継続している。
  31. FY2016再掲有価証券報告書

    「株主還元は、主に配当と自己株式取得の2つの方法により行ないます。」

    配当と自己株式取得による還元方針が継続し、当該年度には配当1,011百万円、自己株式取得822百万円を実施した。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年3月29日 定時株主総会 普通株式 580,053 33円、平成28年8月3日 取締役会 普通株式 431,931 25円」

    当累計期間に定時株主総会で1株当たり33円、取締役会で同25円の配当を実施しており、配当による株主還元が継続している。自己株式取得の新たな記載はない。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「配当金支払いや自己株式の取得など株主還元を積極的に行ないました。」

    配当金支払いや自己株式取得を含む株主還元を積極的に行ったとの方針・実績が示されている。
一緒に動いた変遷

「自社製造設備の改良と新製品製造開発ラインの増強」は、この変遷が動いた35回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1287777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社製造設備の改良と新製品製造開発ラインの増強12回
  3. 2売上高・営業利益・売上高営業利益率の着実な向上8回
  4. 3効率改善7回
  5. 4アジア事業の為替・需要・景気・生産調整リスク7回
  6. 5製販バランス悪化・海外工場稼働率低下と費用先行7回
  7. 6市場ニーズを捉えた新製品の投入・拡販7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニオンツールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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