ホソカワミクロン(6277)・リスク再掲
ロシア・ウクライナ情勢による事業活動への影響
FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米中対立・ウクライナ戦争・中東情勢による地政学的リスク114社が書いているテーマ・逆風116社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中53社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、ロシア・ウクライナ情勢については、今後の経過によっては当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。今後重要な事象が発生した場合には速やかにお知らせいたします。」
ロシア・ウクライナ情勢が事業活動に影響する可能性を引き続き記載している。重要な事象が発生したとの記載はない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、ロシア・ウクライナ情勢については、今後の経過によっては当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。今後重要な事象が発生した場合には速やかにお知らせいたします。」
ロシア・ウクライナ情勢が事業活動に影響する可能性を引き続き記載している。重要な事象が発生したとの記載はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「なお、ロシア・ウクライナ情勢については、今後の経過によっては当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。今後重要な事象が発生した場合には速やかにお知らせいたします。」
ロシア・ウクライナ情勢が事業活動に影響する可能性を引き続き記載している。重要な事象が発生したとの記載はない。 - FY2022悪化有価証券報告書
「2022年に入り、1月にはオミクロン変異株の感染急拡大、2月以降はロシアによるウクライナ侵攻により景気回復のペースは鈍化いたしました。期後半以降になると、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化や経済制裁と報復の応酬によって、歴史的な高インフレ、エネルギー供給不安、サプライチェーンの混乱、急激な金融引き締めへの懸念などが絡み合い、景気見通しの不透明感が強まりを見せるようになりました。」
ロシア・ウクライナ情勢について、侵攻の長期化、経済制裁、資源・エネルギー価格高騰、サプライチェーン混乱、金融引締め懸念へ影響が広がり、事業環境へのリスクが深まった。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「ロシアによるウクライナ侵攻以降、原油、天然ガスなどの天然資源や食料品価格の高騰が続いており、米FRBを筆頭に多くの中央銀行において金融引締めの姿勢を一段と強めております。」
ロシア・ウクライナ情勢による事業活動への影響について、資源・食料品価格の高騰や金融引締めの強まりを伴う経済環境への影響が継続・拡大していると記載した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「ロシア・ウクライナ情勢については、今後の経過によっては当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。」
ロシア・ウクライナ情勢を、今後の経過次第で事業活動に影響し得る新たな個別リスクとして記載した。