レオン自動機(6272)・方針引き上げ
低炭素社会の実現と環境保全活動
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「環境面では、環境に即した機械を開発するとともに、社内運営において2014年を基準とし、2030年までにScope1・Scope2のCO2排出量の80%を削減する目標を掲げております。また、2050年までにCO2排出量実質ゼロとするカーボンニュートラルを目標に、事業活動(環境配慮型商品・サービス等)を通じて、環境にやさしい社会の実現に貢献してまいります。」
従来の低炭素社会・再生可能エネルギー方針を、2030年Scope1・Scope2削減と2050年カーボンニュートラルの期限付き目標へ具体化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2月には本社ソリューションセンター及び上河内工場の使用電力を非化石証書付き再生可能エネルギーの電力に切り替えることで、実質的にCO2フリーの電力使用体制を実現いたしました。」
本社ソリューションセンターと上河内工場について、非化石証書付き再生可能エネルギーへの切り替えを実施し、実質的なCO2フリー電力使用体制を実現した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社会的責任と役割を果すべく、低炭素社会の実現を目指し、環境保全活動も積極的に展開してまいります。」
低炭素社会の実現と環境保全活動を社会的責任として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「社会的責任と役割を果すべく、低炭素社会の実現を目指し、環境保全活動も積極的に展開してまいります。」
低炭素社会の実現を目指す環境保全活動を、社会的責任として明示している。