Komori
レオン自動機(6272)・目標通期国内販売の減少

国内市場の拡大と新規顧客への販売拡大

FY2017に初出。29回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

29記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY2024-Q2その他FY2024-Q3 – FY20262017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
食品機械事業の成長事業化と需要拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期国内販売の減少有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は11,484百万円(前年同期比0.4%減)となりました。」

    国内食品加工機械製造販売事業は、製パンライン等の増加があった一方、食品成形機、修理その他、仕入商品の減少により通期減収となった。
  2. FY2025-H1国内販売の減少継続有価証券報告書

    「日本国内では、修理その他、仕入商品の売上は増加しましたが、食品成形機、製パンライン等の売上が減少しました。その結果、外部顧客に対する売上高は5,617百万円(前年同期比2.9%減)となりました。」

    国内食品加工機械製造販売事業は、修理その他・仕入商品の増加があった一方、食品成形機・製パンライン等の減少により2.9%減収となった。
  3. FY2024-Q3国内販売の減少有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は8,246百万円(前年同四半期比3.4%減)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は8,246百万円となり、前年同四半期比3.4%減となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は5,784百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高が5,784百万円、前年同四半期比4.2%増となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は2,391百万円(前年同四半期比1.6%増)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は2,391百万円となり、前年同四半期比1.6%増となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は11,646百万円(前年同期比25.8%増)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高が11,646百万円、前年同期比25.8%増となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は8,539百万円(前年同四半期比23.2%増)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は8,539百万円となり、前年同四半期比23.2%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は5,550百万円(前年同四半期比20.4%増)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は5,550百万円となり、前年同四半期比20.4%増となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は2,353百万円(前年同四半期比71.5%増)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は2,353百万円となり、前年同四半期比71.5%増と増収に転じた。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は9,260百万円(前年同期比2.5%増)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高が9,260百万円、前年同期比2.5%増となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は6,929百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。」

    国内食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は6,929百万円となり、前年同四半期比3.8%増と増収に転じた。
  12. FY2022-Q2国内販売の減収継続有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は4,610百万円(前年同四半期比4.8%減)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は4,610百万円となり、前年同四半期比4.8%減と国内販売の減少が続いている。
  13. FY2022-Q1国内販売の減収継続有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は1,371百万円(前年同四半期比9.1%減)となりました。」

    国内食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は前年同四半期比9.1%減となり、国内販売の減少が続いている。
  14. FY2021通期国内販売の減少継続有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は9,033百万円(前年同期比16.8%減)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は9,033百万円となり、前年同期比16.8%減となった。
  15. FY2021-Q3国内販売の減少継続有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は6,675百万円(前年同四半期比16.7%減)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は6,675百万円で、前年同四半期比16.7%減となった。
  16. FY2021-Q2国内販売の減少継続有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は4,842百万円(前年同四半期比18.3%減)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は4,842百万円となり、前年同四半期比18.3%減となった。
  17. FY2021-Q1国内販売の減少継続有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は1,509百万円(前年同四半期比40.9%減)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は1,509百万円となり、前年同四半期比40.9%減となった。新型コロナウイルス感染症による販売機会の減少が要因として記載されている。
  18. FY2020通期国内販売の減少有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は10,858百万円(前年同期比15.9%減)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は10,858百万円、前年同期比15.9%減となった。
  19. FY2020-Q3国内販売の減少拡大有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は8,016百万円(前年同四半期比26.8%減)となりました。」

    日本の食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は8,016百万円、前年同四半期比26.8%減となり、国内販売の減少が続いている。
  20. FY2020-Q2国内販売の減少継続有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は5,929百万円(前年同四半期比24.0%減)となりました。」

    国内食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高は5,929百万円で、前年同四半期比24.0%減となった。
  21. FY2020-Q1国内販売の減少有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は2,552百万円(前年同四半期比45.2%減)となりました。」

    国内食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高が2,552百万円、前年同四半期比45.2%減となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は10,950百万円(前年同四半期比25.2%増)となりました。」

    国内食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高が10,950百万円、前年同四半期比25.2%増となり、国内販売拡大について測定可能な前進を記載している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は7,798百万円(前年同四半期比35.2%増)となりました。」

    国内食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高が7,798百万円、前年同四半期比35.2%増となり、国内販売拡大について測定可能な前進を記載している。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は4,655百万円(前年同四半期比74.6%増)となりました。」

    国内食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高が4,655百万円、前年同四半期比74.6%増となり、国内販売拡大について測定可能な前進を記載している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は11,161百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」

    国内市場の外部顧客売上高が前年同期比5.8%増となり、国内販路拡大について測定可能な実績を記載している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「日本国内では、食品成形機、仕入商品の売上は減少しましたが、製パンライン等、修理その他の売上が増加したことにより、外部顧客に対する売上高は8,747百万円(前年同四半期比2.6%増)となりました。」

    国内市場の外部顧客売上高が前年同四半期比2.6%増加し、国内販売拡大について測定可能な前進を記載している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「国内市場では、外部顧客への売上高は前年同四半期比0.4%増加しました。」

    国内食品加工機械製造販売事業の外部顧客売上高が前年同四半期比0.4%増加し、国内販売拡大について測定可能な前進を記載している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「国内市場では、外部顧客への売上高は前年同四半期比44.3%増加しました。」

    国内市場の外部顧客売上高が前年同四半期比44.3%増加し、国内販売拡大について測定可能な前進を記載している。新規顧客への販売拡大自体についての明示はない。
  29. FY2017初出有価証券報告書

    「業界別の境の無い提案を同時に行い、品質アップやバラエティー化、人手不足に対応する省人化や生産性アップなどの顧客ニーズに応え、既存顧客のみならず、新規顧客への販売拡大を図ってまいります。」

    国内市場の拡大を課題として掲げ、業界横断的な提案、品質向上、バラエティー化、省人化、生産性向上を通じて既存・新規顧客への販売拡大を図るとしている。
一緒に動いた変遷

「売上の拡大」は、この変遷が動いた29回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15128775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上の拡大15回
  3. 2利益体質の強化12回
  4. 3食品製造販売事業の拡大8回
  5. 4市場ニーズに合った高付加価値製品の開発7回
  6. 5中間配当の実施7回
  7. 6海外市場における販売拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レオン自動機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。