新システムの導入
FY2019-Q1に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「無形固定資産は1億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ9百万円増加しました。この要因は、「ソフトウエア」の増加4百万円、「その他」の増加5百万円によるものであります。」
ソフトウェアを含む無形固定資産の増加を継続して開示しており、当中間連結会計期間はソフトウェアが4百万円増加している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「無形固定資産は1億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ1百万円減少しました。主な要因は、「ソフトウエア」の増加6百万円と「その他」の減少7百万円によるものであります。」
過去の新システム導入・取得後のソフトウェア減少中心の説明から、2024年度はソフトウェアが6百万円増加した構成へ変わっている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「無形固定資産は1億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ21百万円減少しました。主な要因は、「ソフトウエア」の減少17百万円によるものであります。」
新システム導入によるソフトウェア増加ではなく、ソフトウェア減少による無形固定資産の減少を示す状態を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「無形固定資産は1億44百万円となり、前連結会計年度末より12百万円減少しました。主な要因は、「ソフトウエア」の減少10百万円によるものであります。」
新システム導入によるソフトウェア増加から、ソフトウェア減少による無形固定資産の減少を示す状態が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「無形固定資産は1億51百万円となり、前連結会計年度末より19百万円減少しました。これは、「ソフトウエア」が減価償却により19百万円減少したことが主な要因であります。」
新システム取得によるソフトウェア増加から、減価償却によるソフトウェア減少を無形固定資産の変動要因とする説明を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「無形固定資産は1億63百万円となり、前連結会計年度末より8百万円減少しました。これは、「ソフトウェア」が減価償却により8百万円減少したことが主な要因であります。」
新システム取得によるソフトウェア増加から、減価償却によるソフトウェア減少を無形固定資産の変動要因とする説明を継続している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「無形固定資産は1億65百万円となり、前連結会計年度末より6百万円減少しました。これは「ソフトウェア」が減価償却により6百万円減少したことが主な要因であります。」
従来の新システム導入・取得によるソフトウェア増加から、今回は減価償却によるソフトウェア減少が無形固定資産の変動要因として記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「無形固定資産は1億64百万円となり、前連結会計年度末より2百万円増加しました。これは新システム取得により「ソフトウェア」が増加したことが主な要因であります。」
新システム取得によるソフトウェア増加を継続して記載し、無形固定資産は前連結会計年度末比2百万円増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「無形固定資産は1億78百万円となり、前連結会計年度末より38百万円増加しました。これは新システム導入による「ソフトウエア」の増加が主な要因であります。」
新システム導入によるソフトウエアの増加が続き、無形固定資産は前連結会計年度末比38百万円増加したと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「無形固定資産は1億72百万円となり、前連結会計年度末より32百万円増加しました。これは新システム導入による「ソフトウエア」の増加が主な要因であります。」
新システム導入によるソフトウエアの増加が続き、無形固定資産は前連結会計年度末比32百万円増加したと記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「無形固定資産は1億80百万円となり、前連結会計年度末より40百万円増加しました。これは新システム導入による「ソフトウェア」の増加が主な要因であります。」
新システムの導入によりソフトウェアが増加し、無形固定資産が前連結会計年度末比40百万円増加したと説明している。