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タツモ(6266)・リスク削除

搬送装置の納期・価格の厳しさ

FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

18記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、半導体メーカーの設備投資が堅調であり、売上高は13億82百万円(前年同期比24.6%増)となりました。」

    従来繰り返し記載されていた搬送装置の納期・価格の厳しさへの明示的な言及がなくなり、設備投資の堅調さと増収が記載されている。
  2. FY2020再定義有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、中国や台湾向けの受注状況は良かったものの、新型コロナウイルスの影響により、一部の半導体メーカーの設備投資の遅延があったため、売上高は53億20百万円(前年同期比7.1%減)となりました。」

    搬送装置部門では従来の納期・価格の厳しさに加え、新型コロナウイルスによる一部半導体メーカーの設備投資遅延が売上減少要因として記載されている。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は厳しい状況で、売上高は36億51百万円(前年同期比12.2%減)となりました。」

    搬送装置部門の納期・価格の厳しさを継続して記載している。今回は売上高が36億51百万円、前年同期比12.2%減となった。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は厳しい状況で、売上高は25億51百万円(前年同期比10.4%減)となりました。」

    搬送装置部門における納期・価格の厳しさを継続して記載している。売上高は前年同期比10.4%減となった。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は厳しい状況で、売上高は11億9百万円(前年同期比19.0%減)となりました。」

    搬送装置部門の納期・価格の厳しさを継続して記載している。売上高は前年同期比19.0%減となった。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は厳しい状況ですが、一部の半導体装置メーカーの需要持ち直しにより、売上高は41億59百万円(前年同期比21.7%増)となりました。」

    搬送装置の納期・価格の厳しさを継続して記載する一方、一部半導体装置メーカーの需要持ち直しにより売上高は前年同期比21.7%増となった。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は厳しい状況ですが、一部の半導体装置メーカーの需要持ち直しにより、売上高は28億46百万円(前年同期比29.7%増)となりました。」

    搬送装置の納期・価格の厳しさを継続して記載する一方、一部半導体装置メーカーの需要持ち直しにより売上高は前年同期比29.7%増となった。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は厳しい状況ですが、一部の半導体装置メーカーの需要持ち直しにより、売上高は13億70百万円(前年同期比28.6%増)となりました。」

    搬送装置の納期・価格の厳しさは継続している一方、一部半導体装置メーカーの需要持ち直しにより売上高が前年同期比28.6%増となった。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は厳しい状況ですが、積極的な海外展開により、売上高は4,692百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」

    搬送装置の納期・価格の厳しさを継続して記載する一方、積極的な海外展開を背景に売上高が前年同期比7.7%増となったと説明している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は厳しい状況ですが、データサーバー用の電子部品の需要が好調であったため、売上高は3,416百万円(前年同期比10.2%増)となりました。」

    搬送装置の納期・価格の厳しさを継続して記載する一方、データサーバー用電子部品の需要好調により売上高が前年同期比10.2%増となった。
  11. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は厳しい状況ですが、データサーバー用の電子部品の需要が好調であったため、売上高は2,195百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    納期・価格の厳しさは継続している一方、売上増加の背景を従来の半導体需要からデータサーバー用電子部品の需要好調へと具体化している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は引き続き厳しい状況ですが、半導体の需要が増加していることにより、売上高は4,358百万円(前期比27.1%増)となりました。」

    搬送装置の納期・価格の厳しさを継続して記載する一方、半導体需要の増加を背景に売上高が前期比27.1%増となった。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は引き続き厳しい状況ですが、半導体の需要が増加していることにより、売上高は3,100百万円(前年同期比23.0%増)となりました。」

    搬送装置の納期・価格の厳しさを継続して記載する一方、半導体需要の増加により売上高は前年同期比23.0%増となった。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は引き続き厳しい状況ですが、半導体の需要が増加していることにより、売上高は2,009百万円(前年同期比13.7%増)となりました。」

    搬送装置の納期・価格の厳しさを継続して記載する一方、半導体需要の増加により売上高は前年同期比13.7%増となった。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は厳しい状況ですが、半導体装置メーカーの設備投資の増加により、売上高は968百万円(前年同期比17.2%増)となりました。」

    搬送装置の納期・価格の厳しさを引き続き記載している一方、半導体装置メーカーの設備投資増加により売上高が前年同期比17.2%増となった。
  16. FY2016再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は厳しいものの、半導体装置メーカーの設備投資の増加により、売上高は3,429百万円(前期比7.2%増)となりました。」

    搬送装置の納期・価格の厳しさを引き続き記載している。
  17. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は厳しい状況ですが、半導体装置メーカーの設備投資の増加により、売上高は2,521百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    搬送装置の納期・価格の厳しさは継続している。半導体装置メーカーの設備投資増加により、売上高は2,521百万円、前年同期比6.7%増となった。
  18. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「搬送装置部門につきましては、納期や価格は引き続き厳しい状況ですが、半導体メーカーの設備投資の増加により、売上高は1,767百万円(前年同期比11.8%増)となりました。」

    搬送装置部門で納期・価格が引き続き厳しい状況にあると記載している。
一緒に動いた変遷

「英国のEU離脱・円高・海外景気減速による不透明感」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1英国のEU離脱・円高・海外景気減速による不透明感2回
  3. 2積極的な営業を背景とした受注・受注残の増加2回
  4. 3受注増加に伴うたな卸資産・前受金の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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