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マルマエ(6264)・施策再定義

鹿児島大学大学院理工学研究科との共同研究

FY2016-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018前進FY2019再掲FY20202016: 220162017: 320172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「なお、リハビリ装置と作業筋力補助ロボットの研究開発は、2022年5月より鹿児島大学余永名誉教授と技術顧問契約を締結し、共同研究を行っております。この技術顧問契約の期間は複数年に及んでおります。」

    従来の鹿児島大学研究室との共同研究という説明から、余永名誉教授との技術顧問契約に基づく複数年の共同研究という体制の記載に変化した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、リハビリ装置と作業筋力補助ロボットの研究開発は、2015年12月より鹿児島大学大学院理工学研究科機械工学専攻の余研究室と共同で行っております。この共同研究の期間は複数年に及んでおります。」

    鹿児島大学とのリハビリ装置・作業筋力補助ロボットの共同研究を複数年継続しているとの説明が続いている。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、リハビリ装置と作業筋力補助ロボットの研究開発は、2015年12月より鹿児島大学大学院理工学研究科機械工学専攻の余研究室と共同で行っております。この共同研究の期間は複数年に及んでおります。」

    共同研究について、複数年に及ぶ見通しから、実際に複数年継続しているとの記載に進んだ。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「リハビリ装置と作業筋力補助ロボットの研究開発は、平成27年12月より鹿児島大学大学院理工学研究科機械工学専攻の余研究室と共同で行っております。この共同研究の期間は複数年に及ぶ見通しです。」

    鹿児島大学との共同研究を複数年継続する方針が通期報告でも再確認されている。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「リハビリ装置と作業筋力補助ロボットの研究開発は、平成27年12月より鹿児島大学大学院理工学研究科機械工学専攻の余研究室と共同で行っております。この共同研究の期間は複数年に及ぶ見通しです。」

    鹿児島大学との共同研究を複数年継続する方針が再確認されている。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月7日開催の取締役会において、開発部を新設し、これまで製造部内で行ってきた新規事業新製品の開発業務を移管し、専任の人材を配置することで、より迅速かつ効率的な開発業務の遂行を目指すことを決議いたしました。」

    開発部の新設、新規事業・新製品開発業務の移管、専任人材の配置という研究開発体制が再確認されている。
  7. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月7日開催の取締役会において、開発部を新設し、これまで製造部内で行ってきた新規事業新製品の開発業務を移管し、専任の人材を配置することで、より迅速かつ効率的な開発業務の遂行を目指すことを決議いたしました。」

    開発部の新設、新規事業・新製品開発業務の移管、専任人材の配置が、平成28年10月7日の取締役会決議として再確認されている。
  8. FY2016前進有価証券報告書

    「より迅速かつ効率的な開発業務の遂行を目指すため、平成28年11月に開発部を新設しこれを移管しました。なお、作業補助や各種ロボットの研究開発は、平成27年12月より鹿児島大学大学院理工学研究科機械工学専攻の余研究室と共同で行っております。」

    共同研究の継続に加え、開発部を新設して新規事業分野の研究開発を移管した。
  9. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「国立大学法人鹿児島大学大学院理工学研究科との共同研究契約を締結することについて決議いたしました。」

    契約期間は平成27年12月9日から平成28年8月31日までで、単年度契約だが複数年におよぶ見通しと記載している。
一緒に動いた変遷

「生産設備の増強」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備の増強2回
  3. 2生産力向上に向けた設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マルマエの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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