マルマエ(6264)・目標再掲
中期的な配当性向35%以上
FY2016に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。
15記載
11年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
中期的な配当性向目標について、当中間連結会計期間に重要な変更はないとの扱いである。 - 2026-04-03再掲決算説明資料
「中期事業計画で35%以上の配当性向を予定」
中期的な配当性向35%以上の方針が再掲された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「配当性向は35%以上を目標とし、年間最低配当額は20円とすることとしております。」
配当性向35%以上及び年間最低配当額20円の目標が維持されている。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「なお、2022年6月3日発表の中期事業計画「Innovation 2025」にて、最終損益が赤字となる場合は見直しを行うこととしておりますが、配当性向は35%以上を目標とし、年間最低配当額は20円とすることとしております。」
従来の配当性向30%以上・年間最低配当額10円から、配当性向35%以上・年間最低配当額20円へ目標が引き上げられた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「配当性向は30%以上を目標とし、年間最低配当額は10円とすることとしております。」
配当性向30%以上及び年間最低配当額10円の目標文言が維持され、当期配当性向は34.0%となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「配当性向は30%以上を目標とし、年間最低配当額は10円とすることとしております。」
Innovation2022における配当性向30%以上及び年間最低配当額10円の目標が継続している。FY2020の配当性向は31.9%である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「配当性向は30%以上を目標とし、年間最低配当額は10円とすることとしております。」
Innovation2021における配当性向30%以上及び年間最低配当額10円の目標が継続している。 - FY2018後退有価証券報告書
「配当性向は30%以上を目標とし、年間最低配当額は10円とすることとしております。」
従来の中期的な配当性向35%以上の目途から、Innovation2021では30%以上へ変更された一方、年間最低配当額10円が新たに示されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「中期的な配当性向の目途といたしましては、平成27年10月14日発表の中期事業計画の期間中に35%以上に向上することといたします。」
中期事業計画期間中に配当性向35%以上を目指す目途が再掲されている。通期配当性向は19.7%である。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、中期的な配当性向の目途といたしましては、平成27年10月14日発表の新中期事業計画の期間中に35%以上に向上することといたします。」
当事業年度の配当性向21.7%に対し、新中期事業計画の期間中に35%以上へ向上させる目途を掲げている。