Komori
藤商事(6257)・施策前進

パチスロ新機種の発売見送り

FY2021に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-08-06。

16記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2023-Q1前進FY2023-Q2 – FY20252021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
市場低迷・型式試験状況によるパチスロ新機種発売見送り1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算説明資料

    「パチスロ遊技機は、当社の主力タイトルである「スマスロ とある魔術の禁書目録2」を第2四半期(2026年8月)に導入」

    第1四半期には販売がなかったパチスロについて、第2四半期の新機種導入予定を示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、新規タイトルとして「スマスロ とある科学の超電磁砲2」(2025年10月発売)、「スマスロ ゴブリンスレイヤーⅡ」(2026年1月発売)を市場投入いたしました。」

    パチスロ新機種の発売なしという過去の局面から進み、2025年10月・2026年1月にスマートパチスロ2機種を市場投入した。
  3. FY2026-H1上期パチスロ新機種発売なし有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、当中間連結会計期間での新機種の発売はありませんでした。」

    前年度にスマートパチスロ2機種を市場投入した後、当中間連結会計期間にはパチスロ新機種の発売がなかった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「パチスロ遊技機では、新規タイトルとして「スマスロ ゲゲゲの鬼太郎 覚醒」(2024年7月発売)、「スマスロ 一方通行 とある魔術の禁書目録」(2024年11月発売)を市場投入いたしました。」

    前年度以降のスマートパチスロ投入を継続し、2024年7月・11月に新規タイトル2機種を市場投入した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、新規タイトルとして「スマスロ ゲゲゲの鬼太郎 覚醒」(2024年7月発売)を市場投入いたしました。」

    パチスロ新規タイトルを2024年7月に市場投入し、スマートパチスロの商品展開を継続した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、新規タイトルとして当社グループの主力タイトルである「スマスロ とある魔術の禁書目録(インデックス)」(2023年10月発売)を市場投入したほか、一部地域を対象に「パチスロ 琉神-30 スイカバージョン」(2023年11月発売)をテスト導入いたしました。」

    パチスロ新機種の市場投入を継続し、当社グループの主力タイトルをスマートパチスロとして2023年10月に投入したほか、30Φ機のテスト導入を実施した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、新規タイトルとして「パチスロ 戦国†恋姫」(2023年6月発売)を市場投入したほか、前連結会計年度に発売した当社初のスマートパチスロ「Lゴブリンスレイヤー」が本格的に導入開始されました。」

    前年度の発売見送り後、パチスロ新規タイトルを2023年6月に市場投入し、当社初のスマートパチスロの本格導入も開始した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「また、当社初のスマートパチスロである「Lゴブリンスレイヤー」(2023年3月発売)を市場投入いたしました。」

    パチスロ新機種の投入を継続し、当社初のスマートパチスロを2023年3月に市場投入した。パチスロ販売台数は22千台となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、「SLOTとある科学の超電磁砲(レールガン)」(2022年10月発売)を市場投入いたしました。」

    前四半期までの新機種投入に続き、2022年10月にパチスロ新機種を市場投入した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、「S FAIRY TAIL2」(2022年7月発売)を市場投入いたしました。」

    前四半期まで新機種の発売がなかったパチスロについて、2022年7月に新機種を市場投入した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、当第1四半期連結累計期間での新機種の発売はありませんでした。」

    前年度および前四半期に続き、当第1四半期累計期間にもパチスロ新機種の発売がなかった。
  12. FY2022パチスロ新機種を市場投入有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、「Sリング 運命の秒刻」(2021年11月発売)を市場投入し、販売台数は3千台、売上高は10億9百万円となりました。」

    前年度の発売見送り後、2021年11月にパチスロ新機種を市場投入し、3千台を販売した。
  13. FY2022-Q3パチスロ新機種を市場投入有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、「Sリング 運命の秒刻」(2021年11月発売)を市場投入し、販売台数は3千台、売上高は10億3百万円となりました。」

    前四半期まで新機種の発売がなかったが、2021年11月に「Sリング 運命の秒刻」を市場投入し、3千台を販売した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、当第2四半期連結累計期間での新機種の発売はありませんでした。」

    パチスロ新機種の発売が第2四半期累計期間にもなかったことを記載している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、当第1四半期連結累計期間での新機種の発売はありませんでした。」

    パチスロ新機種の発売が第1四半期にもなかったことを記載している。発売見送りの理由は本 filing では示されていない。
  16. FY2021初出有価証券報告書

    「パチスロ遊技機につきましては、6号機市場の低迷および型式試験の適合状況などをふまえ、発売を見送りました。」

    6号機市場の低迷と型式試験の適合状況を踏まえ、当連結会計年度のパチスロ新機種発売を見送る判断を初めて年次報告書で明示した。
一緒に動いた変遷

「差別化された遊技機の商品創造」は、この変遷が動いた16回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1差別化された遊技機の商品創造9回
  3. 2新規タイトル育成と新たなスペックへの挑戦9回
  4. 3得意ジャンルから新ジャンルへの拡張8回
  5. 4パチンコ人気コンテンツのパチスロ商品化8回
  6. 5版権タイアップによる長期稼働商品の開発6回
  7. 6スマート遊技機の開発と早期市場投入6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
藤商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
パチスロ新機種の発売見送り|藤商事(6257)の変遷 | Komori