藤商事は新台スマスロ 魔女と野獣を発表し、ホール導入開始を12月21日に予定している。原作タイアップ機として、7G継続のSTと上位STの高継続率が特徴とされる。最大3,000枚のBONUSを搭載するスペックも公開された。
藤商事は新台スマスロ 魔女と野獣を発表し、正式発売はオレンジ製の機体として10月16日に公表された。ホールへの導入開始は12月21日を予定している。
本機は佐竹幸典氏の同名漫画を原作とし、ダークファンタジー作品「魔女と野獣」とのタイアップ機で、魔女に呪いをかけられた少女ギドと謎の男アシャフの復讐劇を描く。
スペック面では、通常STが7G継続で約70%の継続率、BONUS獲得枚数は150〜3,000枚。上位ST「BEAST MODE」は継続率約80%で、BONUS獲得枚数は300〜3,000枚となる。 SPECIAL BEAST BONUSの出現比率は通常BONUSとほぼ等しい。
通常時にはリールロックシステムがCZ突入契機となり、3段階到達でロングフリーズが発生する可能性がある。CZ経由で上位STへ移行するチャレンジBONUSや、マット・クーガ戦を経て勝利すれば上位ST突入となる。