Komori
横田製作所(6248)・事実受注残高減少

受注残高573,061千円、前期比40.4%増を確保する

FY2020に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

8記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021前進FY2022 – FY2024その他FY2025 – FY20262020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動184社が書いているテーマ・逆風32社・追い風130社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。107社中20社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。このテーマの208件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026受注残高減少有価証券報告書

    「合計 2,202,340 △2.4% 575,584 △16.3%」

    FY2026年度末の受注残高は575,584千円となり、前期比16.3%減となった。部品・サービスの受注残高は36.8%増加した一方、ポンプ製品・バルブ製品は減少した。
  2. 2026-05-11その他決算

    「当事業年度末の受注残高は、「4.その他 (1)生産、受注及び販売の状況 ②受注実績」に記載のとおり575,584千円(前期比16.3%減)であり、これに翌事業年度の受注予算を加味して算定した結果、翌事業年度の売上高につきましては、2,350百万円(当期比1.8%増)を見込んでおります。」

    受注残高は前期比で減少し、575,584千円となった。
  3. FY2025受注残高減少有価証券報告書

    「合計 2,257,157 +5.9% 687,382 △3.3%」

    FY2025年度末の受注残高は687,382千円、前期比3.3%減となった。ポンプ製品は29.3%増となった一方、バルブ製品と部品・サービスは減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「合計 2,130,454 +11.9% 710,767 +12.3%」

    FY2024年度末の受注残高は710,767千円、前期比12.3%増となった。部品・サービスの受注残高は61.5%増、バルブ製品は29.8%増となった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「ポンプ製品 904,607 +6.2% 373,514 +18.2% バルブ製品 291,877 +5.0% 107,074 +46.3% 部品・サービス 707,563 +16.6% 152,293 +27.2% 合計 1,904,049 +9.6% 632,881 +24.3%」

    FY2023年度末の受注残高は632,881千円となり、前期比24.3%増に拡大した。ポンプ、バルブ、部品・サービスの各製品で受注残高が増加した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「ポンプ製品 852,111 +12.8% 316,031 +13.4% バルブ製品 278,018 △12.0% 73,193 △29.4% 部品・サービス 606,877 △12.0% 119,761 △0.0% 合計 1,737,006 △1.4% 508,985 +1.4%」

    FY2022年度末の受注残高は508,985千円で、前期比1.4%増となった。ポンプ製品の受注残高は13.4%増加した。
  7. FY2021受注残高減少有価証券報告書

    「当事業年度末の受注残高は下記のとおり前期比12.4%減となっております。」「合計 502,118 △12.4%」

    年度末受注残高は502,118千円で、前期比12.4%減となった。大型案件の反動による一過性の減少と説明した。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「当事業年度末における受注残高は下記のとおり前期比40.4%増と大きく伸びております。」

    当年度末の受注残高は合計573,061千円で、ポンプ製品456,474千円、バルブ製品34,098千円、部品・サービス82,489千円と記載した。
一緒に動いた変遷

「翌事業年度に当事業年度を上回る利益水準を確保する」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1翌事業年度に当事業年度を上回る利益水準を確保する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
横田製作所の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注残高573,061千円、前期比40.4%増を確保する|横田製作所(6248)の変遷 | Komori