受注残高573,061千円、前期比40.4%増を確保する
FY2020に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。107社中20社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに54社。
- FY2026受注残高減少有価証券報告書
「合計 2,202,340 △2.4% 575,584 △16.3%」
FY2026年度末の受注残高は575,584千円となり、前期比16.3%減となった。部品・サービスの受注残高は36.8%増加した一方、ポンプ製品・バルブ製品は減少した。 - 2026-05-11その他決算
「当事業年度末の受注残高は、「4.その他 (1)生産、受注及び販売の状況 ②受注実績」に記載のとおり575,584千円(前期比16.3%減)であり、これに翌事業年度の受注予算を加味して算定した結果、翌事業年度の売上高につきましては、2,350百万円(当期比1.8%増)を見込んでおります。」
受注残高は前期比で減少し、575,584千円となった。 - FY2025受注残高減少有価証券報告書
「合計 2,257,157 +5.9% 687,382 △3.3%」
FY2025年度末の受注残高は687,382千円、前期比3.3%減となった。ポンプ製品は29.3%増となった一方、バルブ製品と部品・サービスは減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「合計 2,130,454 +11.9% 710,767 +12.3%」
FY2024年度末の受注残高は710,767千円、前期比12.3%増となった。部品・サービスの受注残高は61.5%増、バルブ製品は29.8%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「ポンプ製品 904,607 +6.2% 373,514 +18.2% バルブ製品 291,877 +5.0% 107,074 +46.3% 部品・サービス 707,563 +16.6% 152,293 +27.2% 合計 1,904,049 +9.6% 632,881 +24.3%」
FY2023年度末の受注残高は632,881千円となり、前期比24.3%増に拡大した。ポンプ、バルブ、部品・サービスの各製品で受注残高が増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「ポンプ製品 852,111 +12.8% 316,031 +13.4% バルブ製品 278,018 △12.0% 73,193 △29.4% 部品・サービス 606,877 △12.0% 119,761 △0.0% 合計 1,737,006 △1.4% 508,985 +1.4%」
FY2022年度末の受注残高は508,985千円で、前期比1.4%増となった。ポンプ製品の受注残高は13.4%増加した。 - FY2021受注残高減少有価証券報告書
「当事業年度末の受注残高は下記のとおり前期比12.4%減となっております。」「合計 502,118 △12.4%」
年度末受注残高は502,118千円で、前期比12.4%減となった。大型案件の反動による一過性の減少と説明した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当事業年度末における受注残高は下記のとおり前期比40.4%増と大きく伸びております。」
当年度末の受注残高は合計573,061千円で、ポンプ製品456,474千円、バルブ製品34,098千円、部品・サービス82,489千円と記載した。