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テクノスマート(6246)・事実輸出比率上昇と受注高増加・受注残高減少

輸出売上比率の上昇と中国・台湾を含む海外売上

FY2016に初出。37回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018その他FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2023-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026輸出比率上昇と受注高増加・受注残高減少有価証券報告書

    「受注高は、20,156百万円(前期比43.8%増)、その内輸出受注高は、11,371百万円(前期比56.5%増)となりました。受注高に占める輸出の割合は、56.4%(前期は51.9%)となりました。受注残高は、23,703百万円(前期比2.4%減)、その内輸出受注残高は、13,589百万円(前期比0.8%増)となりました。」

    受注高と輸出受注高は増加し、受注高に占める輸出比率も51.9%から56.4%へ上昇した。一方、受注残高全体は前期比2.4%減少した。
  2. FY2026-H1輸出比率上昇と受注残高減少有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は58.2%(前年同期は49.2%)となりました。受注高は8,176百万円(前年同期比40.5%増)、その内輸出受注高は5,652百万円(前年同期比49.2%増)となり、受注高に占める輸出の割合は69.1%(前年同期は65.1%)となりました。受注残高は19,913百万円(前年同期比33.9%減)、その内輸出受注残高は11,835百万円(前年同期比32.4%減)となり、受注残高に占める輸出の割合は59.4%(前年同期は58.1%)となりました。」

    売上・受注・受注残高に占める輸出比率はそれぞれ58.2%、69.1%、59.4%へ上昇した一方、受注残高は前年同期比33.9%減、輸出受注残高は同32.4%減となった。
  3. FY2025輸出売上比率・輸出受注比率の低下有価証券報告書

    「受注高は、14,013百万円(前期比42.3%減)、その内輸出受注高は、7,268百万円(前期比47.0%減)となりました。受注高に占める輸出の割合は、51.9%(前期は56.5%)となりました。受注残高は、24,284百万円(前期比23.8%減)、その内輸出受注残高は、13,485百万円(前期比22.7%減)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、55.5%(前期は54.8%)となりました。」

    受注高、輸出受注高および受注残高はいずれも前期を下回り、受注高に占める輸出比率も56.5%から51.9%へ低下した。一方、受注残高に占める輸出比率は55.5%へ上昇した。
  4. FY2025-H1売上輸出比率低下下での輸出受注比率上昇有価証券報告書

    「受注高は5,821百万円(前年同期比17.0%減)、その内輸出受注高は3,788百万円(前年同期比67.3%増)となり、受注高に占める輸出の割合は65.1%(前年同期は32.3%)となりました。受注残高は30,137百万円(前年同期比24.6%増)、その内輸出受注残高は17,520百万円(前年同期比56.4%増)となり、受注残高に占める輸出の割合は58.1%(前年同期は46.3%)となりました。」

    売上段階の輸出比率は低下した一方、輸出受注高は前年同期比67.3%増、輸出受注残高は同56.4%増となり、受注・受注残高に占める輸出比率は上昇した。
  5. FY2024輸出比率低下下での受注規模拡大有価証券報告書

    「受注高は、ディスプレイ部品関連機器で大型案件があり24,288百万円(前期比10.3%増)、その内輸出受注高は、13,718百万円(前期比0.5%減)となりました。受注高に占める輸出の割合は、56.5%(前期は62.6%)となりました。受注残高は、期末として過去最高となる31,849百万円(前期比18.8%増)、その内輸出受注残高は、17,438百万円(前期比9.9%増)となりました。」

    受注高・受注残高は拡大し、受注残高は過去最高となった一方、輸出受注高および受注に占める輸出比率は低下した。
  6. FY2024-Q3売上・受注の輸出比率低下と受注規模拡大有価証券報告書

    「受注高は、22,062百万円(前年同期比17.2%増)、その内輸出受注高は、12,871百万円(前年同期比9.5%増)となりました。受注高に占める輸出の割合は、58.3%(前年同期は62.5%)となりました。受注残高は、33,553百万円(前年同期比23.5%増)、その内輸出受注残高は、18,580百万円(前年同期比15.3%増)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、55.4%(前年同期は59.3%)となりました。」

    受注高・受注残高は前年同期を上回った一方、輸出受注高・輸出受注残高の伸びは全体を下回り、受注高に占める輸出比率は62.5%から58.3%、受注残高に占める輸出比率は59.3%から55.4%へ低下した。
  7. FY2024-Q2輸出売上比率・輸出受注比率の低下有価証券報告書

    「受注高は7,017百万円(前年同期比32.8%減)、その内輸出受注高は2,264百万円(前年同期比75.2%減)となり、受注高に占める輸出の割合は32.3%(前年同期は87.3%)となりました。受注残高は24,178百万円(前年同期比0.0%減)、その内輸出受注残高は11,203百万円(前年同期比37.8%減)となり、受注残高に占める輸出の割合は46.3%(前年同期は74.5%)となりました。」

    受注高、輸出受注高および輸出受注残高が前年同期を下回り、受注高に占める輸出比率は87.3%から32.3%へ、受注残高に占める輸出比率は74.5%から46.3%へ低下した。
  8. FY2024-Q1輸出売上比率・輸出受注比率の低下有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、71.8%(前年同期は93.4%)となりました。受注高は、1,084百万円(前年同期比86.4%減)、その内輸出受注高は、183百万円(前年同期比97.6%減)となり、受注高に占める輸出の割合は、17.0%(前年同期は95.5%)となりました。受注残高は、23,630百万円(前年同期比12.6%減)、その内輸出受注残高は、12,999百万円(前年同期比38.7%減)となり、受注残高に占める輸出の割合は、55.0%(前年同期は78.4%)となりました。」

    売上の輸出比率だけでなく、受注高、輸出受注高、受注残高および輸出受注残高が前年同期を下回り、受注関連の輸出比率も大きく低下した。
  9. FY2023売上輸出比率上昇と受注輸出比率低下有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、84.0%(前期は76.0%)となりました。受注高は、22,017百万円(前期比17.2%減)、その内輸出受注高は、13,789百万円(前期比30.5%減)となりました。受注高に占める輸出の割合は、62.6%(前期は74.6%)となりました。受注残高は、26,803百万円(前期比9.6%増)、その内輸出受注残高は、15,874百万円(前期比14.8%減)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、59.2%(前期は76.1%)となりました。」

    売上段階では輸出比率が84.0%へ上昇した一方、受注高・輸出受注高は減少し、受注高・受注残高に占める輸出比率はそれぞれ62.6%、59.2%へ低下した。
  10. FY2023-Q3輸出売上比率上昇と受注・受注残高減少有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、88.5%(前年同期は68.2%)となりました。受注高は、18,823百万円(前年同期比20.9%減)、その内輸出受注高は、11,758百万円(前年同期比40.0%減)となりました。受注高に占める輸出の割合は、62.5%(前年同期は82.3%)となりました。受注残高は、27,176百万円(前年同期比3.4%減)、その内輸出受注残高は、16,119百万円(前年同期比33.1%減)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、59.3%(前年同期は85.7%)となりました。」

    輸出売上比率は上昇した一方、受注高は前年同期比20.9%減、輸出受注高は40.0%減、受注残高は3.4%減、輸出受注残高は33.1%減となった。受注に占める輸出比率も低下した。
  11. FY2023-Q2売上の輸出比率上昇と受注・受注残高の減少有価証券報告書

    「受注高は10,440百万円(前年同期比39.5%減)、その内輸出受注高は9,114百万円(前年同期比42.9%減)となり、受注高に占める輸出の割合は87.3%(前年同期は92.6%)となりました。受注残高は24,187百万円(前年同期比8.7%減)、その内輸出受注残高は18,011百万円(前年同期比26.1%減)となり、受注残高に占める輸出の割合は74.5%(前年同期は92.1%)となりました。」

    輸出売上比率は90.8%へ上昇した一方、受注高、輸出受注高、受注残高、輸出受注残高はいずれも前年同期を下回り、受注関連の輸出比率も低下した。
  12. FY2023-Q1輸出売上比率上昇と輸出受注残高比率低下有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、93.4%(前年同期は44.0%)となりました。受注高は、7,949百万円(前年同期比35.1%減)、その内輸出受注高は、7,594百万円(前年同期比34.6%減)となり、受注高に占める輸出の割合は、95.5%(前年同期は94.8%)となりました。受注残高は、27,031百万円(前年同期比6.7%増)、その内輸出受注残高は、21,191百万円(前年同期比5.9%減)となり、受注残高に占める輸出の割合は、78.4%(前年同期は88.8%)となりました。」

    輸出売上比率は93.4%へ、受注高に占める輸出比率は95.5%へ上昇した。一方、輸出受注高は減少し、輸出受注残高は前年同期比5.9%減、構成比は88.8%から78.4%へ低下した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「受注残高は、24,463百万円(前期比65.3%増)、その内輸出受注残高は、18,622百万円(前期比59.8%増)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、76.1%(前期は78.7%)となりました。」

    輸出受注残高は前期比59.8%増の18,622百万円、受注残高全体は同65.3%増の24,463百万円となった。輸出比率は受注残高で76.1%と高水準を維持した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「受注高は、23,790百万円(前年同期比271.0%増)、その内輸出受注高は、19,583百万円(前年同期比745.0%増)となりました。受注高に占める輸出の割合は、82.3%(前年同期は36.1%)となりました。受注残高は、28,142百万円(前年同期比313.2%増)、その内輸出受注残高は、24,111百万円(前年同期比781.7%増)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、85.7%(前年同期は40.2%)となりました。」

    輸出受注高、輸出受注残高および受注に占める輸出比率が大幅に増加し、輸出受注高は19,583百万円、輸出受注残高は24,111百万円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「受注高は17,242百万円(前年同期比274.0%増)、その内輸出受注高は15,965百万円(前年同期比776.5%増)となり、受注高に占める輸出の割合は92.6%(前年同期は39.5%)となりました。受注残高は26,480百万円(前年同期比294.7%増)、その内輸出受注残高は24,385百万円(前年同期比804.6%増)となり、受注残高に占める輸出の割合は92.1%(前年同期は40.2%)となりました。」

    輸出受注高は前年同期比776.5%増の15,965百万円、輸出受注残高は同804.6%増の24,385百万円となり、受注に占める輸出比率も大幅に上昇した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「受注高は、12,243百万円(前年同期比683.9%増)、その内輸出受注高は、11,606百万円(前年同期は93百万円)となり、受注高に占める輸出の割合は、94.8%(前年同期は6.0%)となりました。受注残高は、25,344百万円(前年同期比365.1%増)、その内輸出受注残高は、22,513百万円(前年同期は1,276百万円)となり、受注残高に占める輸出の割合は、88.8%(前年同期は23.4%)となりました。」

    輸出受注高は前年同期の93百万円から11,606百万円へ、輸出受注残高は1,276百万円から22,513百万円へ増加した。受注高・受注残高に占める輸出比率もそれぞれ94.8%、88.8%へ上昇した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「受注高は、16,771百万円(前年同期比82.7%増)、その内輸出受注高は、12,030百万円(前年同期比191.3%増)となりました。受注高に占める輸出の割合は、71.7%(前年同期は45.0%)となりました。受注残高は、14,881百万円(前年同期比140.8%増)、その内輸出受注残高は、11,725百万円(前年同期比429.3%増)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、78.8%(前年同期は35.8%)となりました。」

    前期に大きく低下した受注高・輸出比率が反転し、受注高は82.7%増、輸出受注高は191.3%増、受注残高は140.8%増となった。
  18. FY2021-Q3受注高・輸出比率の低下と受注残高横ばい有価証券報告書

    「受注高は、6,411百万円(前年同期比12.2%減)、その内輸出受注高は、2,317百万円(前年同期比40.7%減)となりました。受注高に占める輸出の割合は、36.1%(前年同期は53.5%)となりました。受注残高は、6,894百万円(前年同期比0.0%増)、その内輸出受注残高は、2,774百万円(前年同期比27.2%減)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、40.2%(前年同期は55.3%)となりました。」

    受注高と輸出受注高が減少し、受注高・受注残高に占める輸出比率も低下した。受注残高全体は前年同期比0.0%増で横ばいだった一方、輸出受注残高は27.2%減少した。
  19. FY2021-Q2売上・受注の減少と輸出比率低下有価証券報告書

    「売上高は4,002百万円(前年同期比63.0%減)となりました。売上高に占める輸出の割合は32.8%(前年同期は86.2%)となりました。受注高は4,610百万円(前年同期比1.3%増)、その内輸出受注高は1,821百万円(前年同期比47.1%減)となり、受注高に占める輸出の割合は39.5%(前年同期は75.7%)となりました。受注残高は6,788百万円(前年同期比9.8%減)、その内輸出受注残高は2,726百万円(前年同期比52.1%減)となり、受注残高に占める輸出の割合は40.2%(前年同期は75.7%)となりました。」

    売上高は前年同期比63.0%減、輸出売上比率は32.8%へ低下した。受注高全体は1.3%増だったが、輸出受注高・輸出受注残高および受注残高は減少した。
  20. FY2021-Q1受注高・受注残高と輸出比率の急減有価証券報告書

    「受注高は、1,561百万円(前年同期比48.1%減)、その内輸出受注高は、93百万円(前年同期比96.1%減)となり、受注高に占める輸出の割合は、6.0%(前年同期は80.4%)となりました。受注残高は、5,520百万円(前年同期比51.5%減)、その内輸出受注残高は、1,306百万円(前年同期比86.0%減)となり、受注残高に占める輸出の割合は、23.7%(前年同期は81.8%)となりました。」

    受注高、輸出受注高、受注残高、輸出受注残高が前年同期比で大幅に減少し、受注高・受注残高に占める輸出比率もそれぞれ6.0%、23.7%まで低下した。
  21. FY2020受注高・受注残高と輸出比率の急減有価証券報告書

    「受注高は、9,179百万円(前年同期比50.8%減)、その内輸出受注高は、4,130百万円(前年同期比72.5%減)となりました。受注高に占める輸出の割合は、45.0%(前年同期は80.3%)となりました。受注残高は、6,180百万円(前年同期比55.2%減)、その内輸出受注残高は、2,215百万円(前年同期比80.9%減)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、35.8%(前年同期は83.9%)となりました。」

    受注高、輸出受注高、受注残高、輸出受注残高が大幅に減少し、受注関連の輸出比率も前年から大きく低下した。
  22. FY2020-Q3受注高・受注残高と輸出比率の大幅減少有価証券報告書

    「受注高は、7,304百万円(前年同期比56.4%減)、その内輸出受注高は、3,910百万円(前年同期比72.1%減)となりました。受注高に占める輸出の割合は、53.5%(前年同期は83.7%)となりました。受注残高は、6,893百万円(前年同期比58.7%減)、その内輸出受注残高は、3,809百万円(前年同期比73.5%減)となりました。」

    受注高、輸出受注高、受注残高および輸出受注残高が前年同期を大きく下回り、受注高・受注残高に占める輸出比率も大幅に低下した。
  23. FY2020-Q2受注高・受注残高の大幅減少有価証券報告書

    「受注高は、4,552百万円(前年同期比49.8%減)、その内輸出受注高は、3,445百万円(前年同期比51.1%減)となりました。受注高に占める輸出の割合は、75.7%(前年同期は77.7%)となりました。受注残高は、7,527百万円(前年同期比42.4%減)、その内輸出受注残高は、5,695百万円(前年同期比45.2%減)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、75.7%(前年同期は79.4%)となりました。」

    受注高、輸出受注高、受注残高および輸出受注残高が前年同期を大きく下回った。輸出比率も受注高・受注残高の双方で低下した。
  24. FY2020-Q1輸出売上比率上昇と受注・受注残高減少有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、86.4%(前年同期は76.3%)となりました。受注高は、3,007百万円(前年同期比19.3%減)、その内輸出受注高は、2,417百万円(前年同期比4.3%減)となり、受注高に占める輸出の割合は、80.4%(前年同期は67.8%)となりました。受注残高は、11,374百万円(前年同期比20.7%減)、その内輸出受注残高は、9,308百万円(前年同期比20.5%減)となり、受注残高に占める輸出の割合は、81.8%(前年同期は81.6%)となりました。」

    輸出売上比率と受注高に占める輸出比率は上昇した一方、受注高・輸出受注高・受注残高・輸出受注残高はいずれも前年同期を下回った。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「受注高は、18,666百万円(前期比0.6%増)、その内輸出受注高は、14,992百万円(前期比2.1%増)となり、受注高に占める輸出の割合は、80.3%(前期は79.1%)となりました。受注残高は、13,785百万円(前期比9.3%増)、その内輸出受注残高は、11,571百万円(前期比8.1%増)となり、受注残高に占める輸出の割合は、83.9%(前期は84.9%)となりました。」

    輸出受注高は14,992百万円、輸出受注残高は11,571百万円となった。受注高と受注残高は増加し、輸出比率は受注高で80.3%、受注残高で83.9%となった。
  26. FY2019-Q3輸出売上比率低下と受注高・受注残高増加有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、81.5%(前年同期は83.3%)となりました。受注高は、16,743百万円(前年同期比15.8%増)、その内輸出受注高は、14,015百万円(前年同期比15.7%増)となりました。受注高に占める輸出の割合は、83.7%(前年同期は83.8%)となりました。受注残高は、16,680百万円(前年同期比48.4%増)、その内輸出受注残高は、14,382百万円(前年同期比47.6%増)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、86.2%(前年同期は86.7%)となりました。」

    輸出売上比率は前年同期の83.3%から81.5%へ低下した一方、受注高は15.8%増、輸出受注高は15.7%増、受注残高は48.4%増、輸出受注残高は47.6%増となった。
  27. FY2019-Q2輸出売上比率の微減と受注残高の大幅増加有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、85.5%(前年同期は86.2%)となりました。受注高は、9,071百万円(前年同期比43.9%増)、その内輸出受注高は、7,048百万円(前年同期比43.4%増)となりました。受注高に占める輸出の割合は、77.7%(前年同期は78.0%)となりました。受注残高は、13,074百万円(前年同期比106.4%増)、その内輸出受注残高は、10,387百万円(前年同期比106.6%増)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、79.4%(前年同期は79.4%)となりました。」

    輸出売上比率は前年同期の86.2%から85.5%へ低下した。一方、輸出受注高は前年同期比43.4%増、輸出受注残高は同106.6%増となり、受注残高は13,074百万円に拡大した。
  28. FY2019-Q1輸出売上比率の低下有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、76.3%(前年同期は86.9%)となりました。受注高は、3,727百万円(前年同期比16.1%減)、その内輸出受注高は、2,525百万円(前年同期比23.3%減)となり、受注高に占める輸出の割合は、67.8%(前年同期は74.2%)となりました。」

    輸出売上比率は前年同期の86.9%から76.3%へ、輸出受注高は前年同期比23.3%減となった。一方、受注残高に占める輸出比率は81.6%で、海外案件への依存は継続している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、78.8%(前期は72.2%)となりました。受注高は、18,553百万円(前期比15.5%増)、その内輸出受注高は、14,684百万円(前期比10.7%増)となり、受注高に占める輸出の割合は、79.1%(前期は82.6%)となりました。受注残高は、12,611百万円(前期比51.2%増)、その内輸出受注残高は、10,701百万円(前期比47.1%増)となり、受注残高に占める輸出の割合は、84.9%(前期は87.2%)となりました。」

    輸出売上比率は78.8%へ上昇し、輸出受注高14,684百万円、輸出受注残高10,701百万円となった。受注残高は前期比51.2%増、輸出受注残高は同47.1%増だった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、83.3%(前年同期は74.6%)となりました。受注高は、14,461百万円(前年同期比9.3%増)、その内輸出受注高は、12,112百万円(前年同期比11.0%増)となりました。受注高に占める輸出の割合は、83.8%(前年同期は82.5%)となりました。受注残高は、11,238百万円(前年同期比20.2%増)、その内輸出受注残高は、9,747百万円(前年同期比29.4%増)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、86.7%(前年同期は80.5%)となりました。」

    輸出売上比率は83.3%、輸出受注高は12,112百万円、輸出受注残高は9,747百万円となった。いずれも前年同期比で増加し、輸出受注残高は29.4%増となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、86.2%(前年同期は67.5%)となりました。受注高は6,302百万円(前年同期比36.2%減)、その内輸出受注高は4,916百万円(前年同期比41.1%減)となりました。受注高に占める輸出の割合は、78.0%(前年同期は84.5%)となりました。受注残高は6,335百万円(前年同期比26.0%減)、その内輸出受注残高は5,028百万円(前年同期比30.1%減)となりました。受注残高に占める輸出の割合は79.4%(前年同期は84.0%)となりました。」

    輸出売上比率は前年同期の67.5%から86.2%へ上昇した。一方、輸出受注高は前年同期比41.1%減、輸出受注残高は同30.1%減となり、受注関連指標には減少も示された。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、86.9%(前年同期は54.7%)となりました。受注高は4,440百万円(前年同期比2.8%増)、その内輸出受注高は、3,293百万円(前年同期比15.0%減)となりました。受注高に占める輸出の割合は、74.2%(前年同期は89.7%)となりました。受注残高は8,529百万円(前年同期比54.3%増)、その内輸出受注残高は、6,869百万円(前年同期比47.2%増)となりました。受注残高に占める輸出の割合は、80.5%(前年同期は84.5%)となりました。」

    輸出売上比率は86.9%、輸出受注残高は6,869百万円で前年同期比47.2%増となった。一方、輸出受注高は前年同期比15.0%減、受注高に占める輸出比率は74.2%となった。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「受注高は、16,067百万円(前期比101.8%増)、その内輸出受注高は、13,267百万円(前期比271.9%増)となりました。」

    輸出受注高が前期比271.9%増の13,267百万円となり、輸出売上比率も72.2%へ上昇した。海外向けエネルギー関連機器と光学フイルム関連塗工装置の大型受注増加が要因として記載された。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、海外向けエネルギー関連機器の増加により74.6%(前年同期は38.7%)となりました。受注高は、13,236百万円(前年同期比2.2倍)、その内輸出受注高は、10,914百万円(前年同期比5.3倍)となりました。」

    輸出売上比率が74.6%へ上昇し、輸出受注高も10,914百万円、前年同期比5.3倍となった。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、海外向けエネルギー関連機器の増加により67.5%(前年同期は42.8%)となりました。受注高は、9,873百万円(前年同期比91.7%増)、その内輸出受注高は、8,343百万円(前年同期比4.5倍)となりました。」

    輸出売上比率が67.5%へ上昇し、輸出受注高も前年同期比4.5倍の8,343百万円となった。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、54.7%(前年同期は42.5%)となりました。受注高は4,317百万円(前年同期比75.9%増)、その内輸出受注高は、3,874百万円(前年同期比384.1%増)となりました。」

    輸出売上比率が前年同期比で上昇し、輸出受注高は前年同期比384.1%増の3,874百万円となった。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高に占める輸出の割合は、35.4%(前期は30.2%)となりました。」

    輸出売上比率は前期30.2%から35.4%へ上昇。FY2016の地域別売上高は日本5,686百万円、中国2,124百万円、台湾339百万円、その他658百万円。
一緒に動いた変遷

「光学フイルム・二次電池・医療材・エネルギー関連の受注強化」は、この変遷が動いた37回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1光学フイルム・二次電池・医療材・エネルギー関連の受注強化14回
  3. 2成長著しい新興国への輸出売上の拡大12回
  4. 3売上増加と営業損益の黒字転換・利益率改善7回
  5. 4コロナ禍で延期された案件の正式受注と経済活動の回復兆し5回
  6. 5新工場建設・旧工場建直しによる製造プロセス効率化5回
  7. 6加工機械の新規投資による製造効率化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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