キャッシュ・フロー重視の経営
FY2017に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。67社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
- FY2026前進有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、4,703百万円の収入(前連結会計年度は724百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の7億24百万円の支出から47億03百万円の収入へ転じ、キャッシュ・フローが改善した。 - 2026-05-12対処決算
「営業活動によるキャッシュ・フローは、4,703百万円の収入(前連結会計年度は724百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年度の支出から収入へ転じ、キャッシュ・フローが改善している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、4,322百万円の収入(前年同期は3,757百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の37億57百万円の支出から43億22百万円の収入へ転じ、キャッシュ・フローは改善した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「経常利益率10%以上を確保すると共に、キャッシュ・フローを重視した経営を進めてまいります。」
経常利益率10%以上の確保とキャッシュ・フロー重視の経営姿勢を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末残高よりも3,364百万円減少し、10,436百万円となりました。」
キャッシュ・フローを重視する経営姿勢に関連し、現金及び現金同等物は前連結会計年度末から3,364百万円減少し、10,436百万円となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、期首残高よりも1,468百万円増加し、15,016百万円となりました。」
キャッシュ・フローを重視する経営に関連し、現金及び現金同等物は期首から1,468百万円増加し、15,016百万円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「経常利益率10%以上を確保すると共に、キャッシュ・フローを重視した経営を進めてまいります。」
経常利益率10%以上の確保とキャッシュ・フロー重視の経営姿勢を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、期首残高よりも3,117百万円減少し、12,023百万円となりました。」
キャッシュ・フローを重視する経営姿勢に関連して、現金及び現金同等物は期首から3,117百万円減少し、12,023百万円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、期首残高よりも5,918百万円増加し、14,760百万円となりました。」
キャッシュ・フローを重視する経営に関連し、現金及び現金同等物は期首から5,918百万円増加し、14,760百万円となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは財務基盤の強化を図るとともに、将来見込まれる成長分野への設備投資を進めてまいります。」
キャッシュ・フローを重視する経営姿勢と財務基盤の強化を継続している。当年度末の現金及び現金同等物は8,841百万円となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、期首残高よりも178百万円減少し、10,968百万円となりました。」
キャッシュ・フローを重視する経営姿勢を継続して開示している。現金及び現金同等物は期首から178百万円減少し、10,968百万円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社及び当社グループは、コスト改善及び新製品の開発を積極的に取り組み、中期的には経常利益率7%以上を確保すると共に、キャッシュ・フローを重視した経営を進めてまいります。」
経常利益率目標と併せて、キャッシュ・フローを重視する経営姿勢を初めて記録している。