KLASS(6233)・施策達成
東京証券取引所新市場区分・コーポレートガバナンスコードへの対応
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
市場区分変更に伴うガバナンス体制強化とスタンダード市場選択5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2達成有価証券報告書
「東京証券取引所 JASDAQ (スタンダード) (第2四半期会計期間末現在) スタンダード市場 (提出日現在)」
東京証券取引所の新市場区分への対応について、提出日現在の上場市場がスタンダード市場となっており、予定していた市場変更が実施された。 - FY2021前進有価証券報告書
「令和4年4月に東京証券取引所が新市場区分に移行するに際し、当社は上場市場をスタンダード市場に変更いたします。同市場の上場企業にはコーポレートガバナンスコード全項目への適切な対応が求められており、当社では社内プロジェクトを発足させて、各項目への対応を検討・実施してまいりました。」
新市場区分対応が、社内プロジェクトによるコーポレートガバナンスコード各項目の検討・実施段階に進み、令和4年4月のスタンダード市場変更を予定している。 - FY2020初出有価証券報告書
「令和4年に東京証券取引所が新市場区分に移行する予定であり、その際にコーポレートガバナンスコード全項目への対応が求められる見通しであります。当社では従前から、上場企業としてのコーポレート・ガバナンスの充実・強化が継続的な課題であることを認識してまいりましたが、新市場区分への移行にスムーズに対応すべく、社内プロジェクトを発足させて検討を開始したところであります。」
令和4年の東京証券取引所新市場区分への移行を見据え、コーポレートガバナンスコード全項目への対応を検討する社内プロジェクトを開始した。