島精機製作所(6222)・方針前進
政策保有株式の合理性検証と保有縮減
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1357社が書いているテーマ・逆風1社・追い風715社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度につきましては、1銘柄の株式について売却を実施しております。」
政策保有株式について1銘柄を売却し、売却価額合計は14億25百万円となった。 - FY2025後退有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄)該当事項はありません。」
政策保有株式について当年度の売却・縮減はなく、取引先持株会を通じた1銘柄の取得が記載された。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 2 株式数の減少に係る売却価額の合計額(百万円) 513」
政策保有株式について、非上場株式以外の2銘柄を売却し、売却価額合計5億13百万円の縮減を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 1 株式数の減少に係る売却価額の合計額(百万円) 1,000」
政策保有株式について、非上場株式1銘柄を売却し、売却価額合計10億円の保有縮減を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 ― 非上場株式以外の株式 2 株式数の減少に係る売却価額の合計額(百万円) 271」
政策保有株式について合理性を検証した結果、非上場株式以外の2銘柄を売却し、保有縮減を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役会は、毎年、個別銘柄について、保有することによるリスクと取引関係の維持、強化、連携等を通じて得られる利益等を総合的に勘案し、中長期的な観点から純投資目的以外の株式を保有することの合理性を検証し、保有を維持するか縮減するかを決定します。」
政策保有株式について、毎年、保有リスクと取引関係上の利益を検証し、維持または縮減を決定する方針を初めて記録する。